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女子大生に無理やり挿入(修正)

女子大生に無理やり挿入した
変態親父です。

今日は俺にセフレが出来た話でもしてみます。

何時ものようにダチの行きつけの居酒屋に
気持ちよく騒いでいると
1人の女性が話しかけてきた
可愛らしいお嬢様のような子だ
この女性の名は嬢としよう。

嬢:ダチさんの知り合いですか?
と俺に話しかけてくる。

俺:そうですよ、もうかれこれ30年以上の付き合いですかね。
嬢:そうなんですか、えっ・・・いくつですか
俺:三十代後半ですよ
嬢:全然見えません、てぃうかダチさんも・・
俺:もしかして、ダチの事が気になるの
嬢:違います、良くここであったりするけど幾つなのか聞いてなくて・・・
俺:そうなんだ、幼稚園からずっと一緒にいる仲間なんだよ
たわいもない会話が続いた。

そうそう、俺のスペックを言い忘れていた
年齢三十代後半
身長165cm
体重85kg
既婚
服装はポロシャツにジーパン、サンダル
どこにでもいる、小太りさんです。

嬢のスペックは
年齢二十代前半
身長165cm
体重は??痩せ形
歯科大学生
服装は白の花柄のミニのワンピース
とても可愛らしい子だ

さて、話を元に戻そう

ダチは飲み仲間がいるらしく話に夢中でこちらには戻ってこない

俺は、基本的に女なら誰でもいいぐらいの
頭の悪い変態だ
そうそう、痴漢癖もあるね・・・

そうとは知らず
嬢は良くボディタッチをしてくる
酔い任せ、俺も軽くボディタッチ
嬢は全然気にしていない様子

俺はこの女遣れると感じていた。

そう思うと、もっと触ってしまえと
俺の愚息が自己主張を始め出した。


残念ながら、ダチの憩いの場で事には及べない
嬢との話に適当に相槌を打ちながら
どうしたらいいか俺は考えていた

話の中で嬢はカラオケが好きだと言う事がわかった
それも、1人で行くほどのカラオケだ

店も閉店になり
そろそろ帰ろうかと言う話になってきた。

俺:せっかく知り合えたのに、淋しいね
嬢:又、一緒に飲みましょうね。
俺:そうだね。俺らは此れからオールでカラオケ行くよ

俺はこの一言に望みをかけた

嬢:えーずるいなー・・・カラオケ、私も行きたい。

見事釣れました。
こんな簡単に今の子は釣れるのか???

俺:おーしカラオケ行くぞ~
ダチ:・・・
嬢:ね~なに歌う
俺:ダチはミスチル上手いんだぜ
嬢:ミスチル好き~聞きたい
俺:マジ上手いから楽しみにしてな

ダチに有無も言わせずカラオケに突入
もち、飲み放題で潰す気まんまんです。

1曲歌うたびに、乾杯
そして、どんどんと嬢に酒を飲ませます
何度もトイレに行く嬢
タイミングを合わせて俺もトイレに
トイレから戻ってくる嬢に両手を広げると
嬢からハグ
柔らかい・・・
嬢の胸が体に触れると
俺も愚息も戦闘モード突入です

ハグからわざとらしく尻に手を回し
持ち上げます
抱っこです、というか駅弁スタイル(笑)
嬢はミニのワンピースのため、
生パンにタッチです。

嬢は笑っています。
部屋の前で嬢を降ろして、
自分もトイレに
便器のまえで戦闘モードの愚息を取り出すと
カウパー君が出ていました。(笑)

部屋に戻ると
理性のない俺は痴漢を開始する事に
俺の前に座る嬢に
足でタッチを開始しました。

まずは、嬢の足首辺りに
俺の脚の指を触れさせる事から始めます。
最初のタッチ
嬢は足が触れている事に
気付いたみたいですが、
特に気にしないようでした。

それならばと
ゆっくりと太ももの方へ
足首から指を上に這わせます。

何度も繰り返していると
嬢が俺の脚をダチに解らないように
手で厭らしく触ってきます。

もしかしたら抵抗していたのかもしれません

そのまま続けていると
嬢の顔が
段々と赤くなってきたような気がしました。
他人のいる中で
触られている自分に興奮してきたみたいです。

嬢がトイレに立ち
俺も少し時間をおいてトイレに・・
戻ってきた嬢をハグしキスをし
舌を挿入すると
嬢も舌を絡めてきます。
堕ちたと確信し
一緒に部屋に戻りいたずら再開です。

嬢の顔を見ながら
太腿を足の指で 撫で回していると
興奮しているのをばれないようにしているのか、
かなりのピッチで酒を飲んでいます。

俺はもっと、興奮している嬢の顔が見たくなり
大胆にもワンピースの中に足を突っ込み
秘部に足の指を伸ばしました。

嬢はいきなりワンピースの中に足を突っ込まれたので
びっくりしています。
俺は、お構いなしにパンツ上から秘部を擦ります

俺もカラオケ中に
向かいの女の秘部を
足で弄るなんて事をしたことが無く
どうしていいか解らず
グリグリとただ親指を押し付けていました。

もちろん嬢も初めての経験だったそうです。

暫くすると親指の先が温かくなり
湿り気が帯びてきました
時折、嬢の顔も快楽に身を委ねている感じがします。
そのまま、いじり続けていると
嬢の秘部にパンツが食い込み
じかに湿り気を感じられるようになりました。
自分の足の指に女性の秘部が、
それも濡れたヒダが絡みついてくる
女性に屈辱的な行為をしている
征服感と背徳感に
俺は酔っていました。

俺の頭の中は
どうにかして、嬢とやりたい
それだけを考えるようになっていました。

ダチが酔い潰れない限りチャンスがない
しかしダチは酒豪で簡単に潰れない
駄目だ~
せめてフェラだけでも
トイレでフェラか~と考えていましたが
俺は口では中々いけないタイプ(泣)
手こきか~
しかし俺が席を動くとダチにばれる可能性がある・・・

そのままチャンスが無くカラオケも閉店時間に(泣)

俺は何も出来ずにカウパーで泣きぬれた息子の為に
パンツの中が気持ち悪い事になっている事に
気付きました。(泣)

その後三人でコンビニにより別れる事に
なんと・・・
嬢と俺の帰り道が途中まで一緒との事

ダチ:きちんと送っていけよ
俺:了解(ありがとう神様そしてダチよサンキュー)
嬢:ダチさんおやすみなさい
ダチ:おやすみ

俺は最後のチャンスと思い

俺:もう少し話さない?
嬢:え~もう帰ろうよ
俺:せっかく知り合えたのに、もう少し話したいな
嬢:まあ少しなら良いけど

と近くにあるスーパーの立対駐車場へ
非常階段を上り人目のない所に着くと
嬢が階段に腰掛けました
そこで、すかさず

俺:遣りたい
俺:嬢としたい

といきなり、キスをしました。
そのまま、胸を触ると
嬢はいきなりの拒絶反応

嬢:私とどうしたいの
嬢:付き合いたいの・・・・

いきなり訳が分からない事を言い始めました

しかし遣りたいだけの俺は
無理やりキスをし
嬢の秘部を弄ります

嬢の抵抗は強くなり
カラオケの時とは全然違います。

俺は無理やり息子を触らせ

俺:嬢が欲しくてこんなになってるんだよ
俺:君が欲しい
俺:男は欲しいと思った女は物にしたいんだ

と意味の解らない言葉を必死に口走っていました。

そのうち俺は
愚息を出して
嫌がる嬢に無理やり咥えさせました
嬢は少しの間
優しく口を上下に動かしてくれました。

しばらくたって

嬢:はい終わり

嬢は息子から口をはずしました。

中途半端に息子を刺激された俺は
また嬢の秘部に手を当て激しくいじりだしました
そして、嫌がる嬢のパンツをずらし
嬢の秘部に息子を押しあてました

すると嬢は

嬢:駄目、嫌
嬢:本当に駄目、お願い
嬢:お願いだから止めて

と言いながらも腰を持ち上げ自分から先を挿入してきたのです。
後で話を聞くと
なんで腰を持ち上げたのか良くわからないとの事


興奮した俺は、そのまま奥まで挿入し腰を動かし始めます。
嬢が感じだし
声がでてきます。
しかし目から涙が・・・・

俺はヤバイと思い
直ぐに愚息を抜きました
拷姦で訴えられないかと慌てふためき
嬢を抱き寄せ謝りながら、
どれだけ嬢がいい女で
どれだけ遣りたかったか
を熱弁していました。
(酷い話ですが自分の身を守るのに必死でした。)

嬢も落ち着き
優しくしてくれてありがとうと
頓珍漢な事を言い始めました。

俺:ありがとうなんて、どうして言うの
と話を聞くと、
嬢は話してくれました
飲むと人恋しくなり、
ついついボディタッチをしてしまうとの事
更に触られても嫌とは言えない性格なので、
男に勘違いされ
遣り捨てされる事が何回かあるとの事
その度に何時も中田氏され
今回も中田氏遣り捨てされるだけかと思うと
悲しくなって泣いたとの事
(俺も遣り捨てするつもりでした)

優しくしてくれてありがとうと言ったのは
今回の俺は行為を途中で止め、
嬢を心配し
抱きしめ一生懸命嬢を抱きたい理由を話してくれた、
それが嬉しく
泣きやむまで
ずっと胸を貸していてくれた
何時もの男達と違うと
私を愛してくれていると感じ
安心したからだそうです。
(俺は、別に心の中では愛してないし、その男達と一緒だよと思っていました。)

それを聞きおバカな俺は
まだ遣れると思い
嬢を抱き寄せキスをしました。

今度は嬢も抵抗なくキスを受け入れます。
何度も何度も時間を掛けてキスをします
嬢は愛されていると勘違いしています。

堕ちた今度こそ堕ちた
俺は心の中でがッポーズをしました。

しかし、まだ心配です
心配性の俺は、嬢の手をひっぱり、
ゆっくりと俺の息子の傍に置きました
OKなら何らかのリアクションがあると思ったからです。

嬢は俺の意図が解ったのか
ジーパンの上から息子をゆっくりと触りだしました。

ディプキスをしながら
俺も嬢の秘部を弄ります
キスだけで濡れたのか
さっきまでのプレイで濡れたのか
かなりの量の塗れ具合です。

少しすると
嬢がジーパンのチャックを開け
じかに息子を触り始めました
俺をいかせようと動きを速めてきます。

俺としてはこの期に及んで挿入、
出来れば他の奴らと同じに中田氏がしたかったので
挿入したいと力説しました。

嬢:ここでは嫌
嬢:何時人来るかわからないから手で我慢して。

そして手の動き早めます。

カウパーでベタベタな
俺の愚息からぐちゅぐちゅと
厭らしい音が聞こえてきます

それでも食い下がらない俺に
嬢:口でならいいよ

と言い始めました

俺は口でしてもらっている間に
挿入できる方法を考えようと思い口でしてもらう事にしました。

良く色んな男に遣られてるだけあり
嬢の口は素人とは思えないくらい気持ちよく、
また時折、上目づかいで
嬢:気持ちいい
と聞いてくる顔を見ていると
顔射したいとの情動に駆られ
危うく愚息が暴発しそうになりました。

ふと俺はここ上階にトイレ有ったよなと思いだしました
嬢を何とか説得してトイレで挿入させてもらうことに

トイレに入ると直ぐに抱きしめ
ディプキスをしました。
嬢の勘違いを続けさせるには必要と思い
何度も何度もキスをしました


すると、嬢が欲しいとぽっり言いました。

少しSけのある俺は
聞こえない振りをしてディプキスをします。
すると、また欲しいと嬢が言います。

すかさず
俺:何が欲しいのと俺は聞き返します
嬢:・・・
俺:どうしたの

右手で秘部を触ります
はいているパンツが絞れるんじゃないかっていうくらい
ビショビショです

嬢:欲しい
俺:何が欲しいの
嬢:俺さんの
俺:俺さんのなに
嬢:馬鹿
俺:俺さんの息子が欲しい、奥まで入れさせてくださいって言ってごらん
嬢:・・・
俺:じゃないと入れてあげない

俺は右手を激しく動かす

嬢:指やだ入れて欲しい
俺:・・・
嬢:お願い・・いれて
俺:・・・
嬢:お願いします・・・・
嬢:俺さん・の・・・息子を・・嬢の秘部に・・・入れてください
俺:奥までは(笑)
嬢:・・・・

俺は更に右手を激しく動かす

嬢:中に・中に・・・俺さんのを
嬢:早く・・・俺さんの嬢の中にいれて
嬢:お願・・・い
嬢:俺さんの息子・・・・嬢の中・・に、秘部に・・・・・入れ・・ください
俺:良いよ
嬢:・・・・

俺は便座に腰を掛ける

俺:おいで
嬢:はい
俺:自分で入れるんだよ
嬢:はい

嬢はパンツを下ろし
右手でワンピースの前を捲り
左手で息子を握り
自分の意思で息子を秘部に挿入していった

中はドロドロで温かく
俺は不覚にも挿入されただけで
暴発しそうになった。

嬢の腰を無理やり押さえ動けないようにし
ギュウと抱きしめ暴発しないように
耐えていた・・・

しかし嬢の中は良く動き
時折キュキュと締めつけてくる
我慢できそうもないと俺は悟ると
いきなり、激しく腰を動かしだした

そして、嬢に

俺:ごめん気持ち良すぎて我慢できない
嬢:良いよ、私も気持ちいい
俺:中に出したい嬢の中に
嬢:俺さんなら良いよ
俺:妊娠しちゃうかもよ
嬢:大丈夫だから・・・・中に・・中に出して
俺:・・・・・・

嬢の中で俺の愚息が喜んでいる
散々我慢させたせいか
それとも嬢の中が気持ち良すぎたのか
何度も何度も
脈を打っていた
こんなことは、久しぶりだった

そのまま俺たちは抱きあっていた
嬢が俺の耳や首筋にキスをしてくる
心地よい気持ちよさだ

ふと我に返る・・・
ヤバイ中田氏・・
それも大量と

慌てて嬢から具足を抜くと
ゆっくりと液が流れ落ちてくる

嬢:心配しなくて大丈夫だよ
嬢:今日は危険日じゃないから

そう言うと
自分の秘部をトイレットペーパーでふき
ふき終えると
俺の愚息をくわえ始めた

嬢:はい綺麗になった

なんと、嬢は御掃除フェラを
自分から進んでしてくれたのだ
思わず嬉しさに
俺は嬢を抱きしめてしまった。

俺:こんなことになってごめん
俺:嫌だったろ
嬢:ううん、嫌じゃないよ
嬢:私こそ、ありがとう
俺:なんか凄い幸せな気分だよ
嬢:えへ

抱き寄せてキスをする。

嬢:私も、凄い幸せ
嬢:エッチもすごい気持ちよかった
嬢:何時も遣り捨てだから、なんか愛されてるって感じた
俺:それなら良かった。
嬢:俺さん私のこと好き?
俺:ごめんな、家族がいるから
嬢:そうだよね。
嬢:又、飲み屋であったら遊んでくれるかな?
俺:それは構わないよ、嬢は凄く可愛いから
嬢:照れるな、俺さん大好き

気付くともう朝の07:00をまわっていた
俺:帰ろうか
嬢:・・・・
俺:また、カラオケ行こうな
嬢:・・・
俺:今度は二人で
嬢:ホント?
俺:ウソはつかないよ
俺:今日はもう帰ろう
嬢:最後にもう一度ギューとして

俺は嬢をギューとした
そして、もう一度キスをし
嬢の秘部を軽くさわる

嬢:俺さんのエッチ
俺:嬢が魅力的だからさ
嬢:ありがとう、帰ろっか・・・

こうして、俺と嬢の一夜が明けた。
後日談、カラオケでの行動の一部始終ダチは気付いてたらしく、
相変わらず変態な奴だなと思いながらも
嬢の恥辱に交えてる顔をばれない様に見ていたんだそうな。

ダチはもち家にかえって抜かせていただきました
と笑いながら話していた。
俺は嬢と遣った話はせず
あの日は俺もそのままかえって
感触を覚えてるうちに抜いたと話しを併せておいた


その後、嬢とは定期的に逢い挿入させてもらっている。
変態な俺の趣味に併せて、
今では色々な所で挿入できるようになってきた。
その話は今度書くことにします。

ここまで読んでくれてありがとうございます
稚拙で纏まりもなく長い文章ですいませんでした。



レイプ・痴漢 | 【2021-10-07(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子大生に無理やり挿入

女子大生に無理やり挿入した
変態親父です。

今日は俺にセフレが出来た話でもしてみます。

何時ものようにダチの行きつけの居酒屋に
気持ちよく騒いでいると
1人の女性が話しかけてきた
この女性の名は嬢としよう。

ダチの知り合いですかと話しかけてくる。
俺:そうですよ、もうかれこれ30年以上の付き合いですかね。
嬢:そうなんですか、えっ・・・いくつですか
俺:三十代後半ですよ
嬢:全然見えません、てぃうかダチさんも・・
俺:もしかして、ダチの事が気になるの
嬢:違います、良くここであったりするけど幾つなのか聞いてなくて・・・
俺:そうなんだ、幼稚園からずっと一緒にいる仲間なんだよ

たわいもない会話が続いた。

そうそう、俺のスペックを言い忘れていた
年齢三十代後半
身長165cm
体重85kg
既婚
服装はポロシャツにジーパン、サンダル
どこにでもいる、小太りさんです。

嬢のスペックは
年齢二十代前半
身長165cm
体重は??痩せ形
歯科大学生

服装は白の花柄のミニのワンピースにミュール

さて、話を戻そう

ダチは飲み仲間がいるらしく話に夢中でこちらには戻ってこない

俺は、基本的に女なら誰でもいいくらいの
頭の悪い変態だ
そうそう、痴漢癖もあるね・・・

そうとは知らず、嬢は良くボディタッチをしてくる
俺はこの女遣れると感じていた。
俺の愚息が自己主張を始め出した。

しかしダチの憩いの場で事には及べない
どうしたらいいか考えていた。
都合のいい事に嬢はカラオケが好きらしい
更に店も閉店だ

俺:せっかく知り合えたのに、淋しいね
嬢:又、一緒に飲みましょうね。
俺:そうだね。俺らは此れからオールでカラオケ行くよ

俺はこの一言に望みを掛けた

嬢:えーずるいなーカラオケ、私も行きたい。

見事釣れました。
こんな簡単に今の子は釣れるのか???

ダチに有無も言わせずカラオケに突入
持ち、飲み放題で潰す気まんまんです。

1曲歌うたびに、乾杯そして、
どんどん飲ませます、何度もトイレに行く嬢
タイミングを合わせ俺もトイレに
トイレから戻ってくる嬢に両手を広げると
嬢からハグ
柔らかい胸が・・・
もう息子ともども戦闘モード突入です

ハグから尻に手を回し持ち上げ抱っこです。
ワンピースの為、生パンにタッチ
嬢は笑っています。
嬢を下し、自分もトイレに
便器のまえで戦闘モードの愚息を取り出すと
カウパー君がでだしていました。(笑)

部屋に戻ると理性のない俺は痴漢を開始する事に
俺の前に座る嬢に、足でタッチを開始しました。

まずは、嬢の足首辺りに俺の脚の指を触れさせる事から始めます。
最初は気付いたみたいですが、特に気にしないようでした。
それならと、ゆっくり太ももの方に足首から指を上に這わせます。
何度も繰り返していると
嬢が俺の脚をダチに解らないように
手で厭らしく触ってきます。

他人のいる中で触られている自分に興奮してきたみたいです。

嬢がトイレに立ち俺も少し時間をおいてトイレに・・
戻ってきた嬢をハグしキスをすると舌を絡めてきます。
堕ちたと確信し一緒に部屋に戻りいたずら再開です。

嬢の顔を、見ながら太腿を足の指でなでまわしていると
興奮しているのが、ばれないようにしているのか、
かなりのピッチで酒を飲んでいます。
俺はもっと、興奮している顔が見たくなり
秘部に足の指を伸ばしました。
嬢はいきなりワンピースの中に足を突っ込まれたのでびっくりしています。
お構いなしにパンツ上から擦ります

俺もカラオケ中に
向かいの女の秘部を足で弄るなんて事をしたことが無く
グリグリと親指を押し付けていました。

もちろん嬢も初めての経験だったそうです。

暫くすると指の先が温かくなり湿り気が帯びてきます
嬢の顔も時折り快楽に身を委ねています。
いじり続けていると
嬢の秘部にパンツが食い込みほぼじかに湿り気を感じられるようになりました。
自分の足の指に女性の秘部が、それも濡れたヒダが絡みついている
この状態に俺は酔っていました。

どうにかして、嬢とやりたい
しかしチャンスが無い・・・・

せめてフェラだけでも
しかし俺が席を動くとダチにばれる可能性がある・・・
そのままチャンスが無くカラオケも閉店時間に

俺は何も出来ずにカウパーで泣きぬれた息子のせいで
パンツの中が気持ち悪い事になっているのに気付きました。(泣)

その後三人でコンビニにより別れる事に
なんと
嬢と俺の帰り道が途中まで一緒との事

俺は最後のチャンスと思い

俺:もう少し話さない?
嬢:もう帰ろうよ
俺:せっかく知り合えたのに、もう少し話したいな

と近くにあるスーパーの立対駐車場へ

非常階段を上り人目のない所に着くと
階段に座り

俺:遣りたいと

いきなりキスをしました。

胸を触ると嬢はいきなりの拒絶反応

嬢:私とどうしたいの
嬢:付き合いたいの・・・・

いきなり訳が分からない事を言い始めました
しかし遣りたい俺は
無理やりキスをして・・・嬢の秘部を弄ります
嬢の抵抗は強くなり
カラオケの時とは全然違います。

俺は無理やり息子を触らせこんなになっているんだよ

俺:君が欲しい
俺:男は欲しいと思った女は物にしたいんだ

と意味の解らない言葉を必死に口走っていました。

そのうち俺は、息子を出して嫌がる嬢に咥えさせました
嬢は少しの間、優しく口を上下に動かしてくれました。

嬢:はい終わりと嬢は息子から口をはずしました。

中途半端に息子を刺激された俺は、また秘部に手を当て激しくいじりだし、
嫌がる嬢のパンツをずらし、息子を押しあてました
すると嬢は

嬢:駄目、嫌
嬢:本当に駄目、お願い

と言いながらも腰を持ち上げ自分から先を挿入してきたのです。

興奮した俺は、そのまま奥まで挿入し腰を動かし始めます。
嬢が感じだし
声がでてきます。
しかし目から涙が・・・・

俺はヤバイと思い直ぐに愚息を抜き、
拷姦で訴えられないかと慌てふためき
嬢を抱き寄せ謝りながら、
どれだけ君がいい女で、どれだけ遣りたかったか
を熱弁していました。
(酷い話ですが自分の身を守るのに必死でした。)

嬢も落ち着き、優しくしてくれてありがとうと、頓珍漢な事を言い始めました。
話を聞くと、飲むと人恋しくなり、触られても嫌とは言えない性格なので、
男に勘違いされ遣り捨てされる事が何回かあるとの事
その度に何時も中田氏され
今回も中田氏遣り捨てされるだけかと思うと悲しくなって泣いたとの事
(俺も遣り捨てするつもりでした)

優しくしてくれてありがとうと言ったのは
今回の俺は途中で止め、
嬢を心配し、抱きしめ一生懸命嬢を抱きたい理由を話してくれた、
それが嬉しく、泣きやむまでずっと胸を貸していてくれて
何時もの男達と違うと私を愛してくれていると安心したからだそうです。
(俺は、別に心の中では愛してないし、その男達と一緒だよと思っていました。)

それを聞きおバカな俺はまだ遣れると思い
嬢を抱き寄せキスをしました。
今度は嬢も抵抗なくキスを受け入れます。
何度も何度も時間を掛けてキスをします
嬢は愛されてると勘違いしています。
堕ちた今度こそ堕ちた俺は心の中でがッポーズをしました。

しかし、まだ心配です
心配性の俺は、嬢の手をひっぱり、
ゆっくりと俺の息子の傍に置きました
OKなら何らかのリアクションがあると思ったからです。

嬢は俺の意図が解ったのか
ジーパンの上から息子をゆっくりと触りだしました。

ディプキスをしながら、俺も嬢の秘部を弄ります
キスだけで濡れたのか、さっきまでのプレイで濡れたのか
かなりの量の塗れ具合です。

少しすると
嬢がジーパンのチャックを開けじかに息子を触り始め
俺を行かせようと動きを速めてきます。

俺としてはこの期に及んで挿入、
出来れば他の奴らと同じに中田氏がしたかったので
挿入したいと力説しました。

嬢はここでは嫌、
何時人来るかわからないから手で我慢してといい。
手の動き早めます。

それでも食い下がらない俺に口でならいいよと言い始めました
俺は口でしてもらっている間に
挿入できる方法を考えようと思い口でしてもらう事にしました。

良く色んな男に遣られてるだけあり
嬢の口は素人とは思えないくらい気持ちよく、
上目づかいで気持ちいい、と聞いてくる顔を見ていると
顔射したいとの情動に駆られ危うく愚息が暴発しそうになりました。

ふと俺はここ上階にトイレ有ったよなと思い
嬢を説得してトイレで挿入させてもらうことに

トイレに入ると直ぐに抱きしめディプキスをしました。
嬢の勘違いを続けさせるには必要と思い何度もキスをしました

すると、嬢が欲しいとぽっり言いました。

少しSけのある俺は
聞こえない振りをしてディプキスをします。
すると、また欲しいと嬢が言います。

すかさず
俺:何が欲しいのと俺は聞き返します
嬢:・・・
俺:どうしたの

右手で秘部を触ります
はいているパンツが絞れるんじゃないかっていうくらい
ビショビショです

嬢:欲しい
俺:何が欲しいの
嬢:俺さんの
俺:俺さんのなに
嬢:馬鹿
俺:俺さんの息子が欲しい、奥まで入れさせてくださいって言ってごらん
嬢:・・・
俺:じゃないと入れてあげない

俺は右手を激しく動かす

嬢:指やだ入れて欲しい
俺:・・・
嬢:お願い・・いれて
俺:・・・
嬢:お願いします・・・・
嬢:俺さん・の・・・息子を・・嬢の秘部に・・・入れてください
俺:奥までは(笑)
嬢:・・・・

俺は更に右手を激しく動かす

嬢:中に・中に・・・俺さんのを
嬢:早く・・・俺さんの嬢の中にいれて
嬢:お願・・・い
嬢:俺さんの息子・・・・嬢の中・・に、秘部に・・・・・入れ・・ください
俺:良いよ
嬢:・・・・

俺は便座に腰を掛ける

俺:おいで
嬢:はい
俺:自分で入れるんだよ
嬢:はい

嬢はパンツを下ろし
右手でワンピースの前を捲り
左手で息子を握り
自分の意思で息子を秘部に挿入していった

中はドロドロで温かく、俺は不覚にも挿入されただけで
暴発しそうになった。

嬢の腰を無理やり押さえ動けないようにし
ギュウと抱きしめ暴発しないように
耐えていた・・・

しかし嬢の中は良く動き時折キュキュと締めつけてくる
我慢できそうもないと俺は悟ると
いきなり、激しく腰を動かしだした

そして、嬢に

俺:ごめん気持ち良すぎて我慢できない
嬢:良いよ、私も気持ちいい
俺:中に出したい嬢の中に
嬢:俺さんなら良いよ
俺:妊娠しちゃうかもよ
嬢:大丈夫だから・・・・中に・・中に出して
俺:・・・・・・

嬢の中で俺の愚息が喜んでいる
散々我慢させたせいか
それとも嬢の中が気持ち良すぎたのか
何度も何度も
脈を打っていた
こんなことは、久しぶりだった

そのまま俺たちは抱きあっていた
嬢が俺の耳や首筋にキスをしてくる
心地よい気持ちよさだ

ふと我に返る・・・
ヤバイ中田氏・・
それも大量と

慌てて嬢から具足を抜くと
ゆっくりと液が流れ落ちてくる

嬢:心配しなくて大丈夫だよ
嬢:今日は危険日じゃないから

そう言うと自分の秘部をティッシュでふき
俺の愚息を加え始めた

嬢:はい綺麗になつた

なんと、嬢は御掃除フェラを自分から進んでしてくれたのだ
思わず嬉しさに嬢を抱きしめてしまった。

俺:こんなことになってごめん
嬢:ううん、私こそ、ありがとう
俺:なんか凄い幸せな気分だよ

抱き寄せてキスをする。

嬢:私も、凄い幸せ
嬢:エッチもすごい気持ちよかった
嬢:何時も遣り捨てだから、なんか愛されてるって感じた
俺:それなら良かった。
嬢:俺さん私のこと好き?
俺:ごめんな、家族がいるから
嬢:そうだよね。
嬢:又、飲み屋であったら遊んでくれる
俺:それは構わないよ、嬢は凄く可愛いから
嬢:照れるな、俺さん大好き

気付くともう朝の07:00をまわっていた
俺:帰ろうか
嬢:・・・・
俺:また、カラオケ行こうな
嬢:・・・
俺:今度は二人で
嬢:ホント?
俺:ウソはつかないよ
俺:今日はもう帰ろう
嬢:最後にもう一度ギュウとして

俺は嬢をギューとしもう一度キスをし
嬢の秘部を軽くさわる

嬢:俺さんのエッチ
俺:嬢が魅力的だからさ
嬢:ありがとう、帰ろっか・・・

こうして、俺と嬢の一夜が明けた。
後日談、カラオケでの行動の一部始終ダチは気付いてたらしく、
相変わらず変態な奴だなと思いながらも
嬢の恥辱に交えてる顔をばれない様に見ていたんだそうな。

ダチはもち家にかえって抜かせていただきましたと笑いながらはなしていた。
俺は嬢と遣った話はせずあの日は
俺もそのままかえって、感触を覚えてるうちに抜いたと話しを併せておいた

その後、嬢とは定期的に逢い挿入させてもらっている。
変態な俺の趣味に併せて、今では色々な所で挿入できるようになってきた。
その話は今度書くことにします。

ここまで読んでくれてありがとうございます
稚拙で纏まりもなく長い文章ですいませんでした。



レイプ・痴漢 | 【2021-10-07(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子高生二人組

女子高生二人組 投稿者:だい ◆A/uneLl8gY 投稿日:3月25日(日) 2時36分21秒
先週の事、いつものようにタ?ゲットはいるかな・・等と考えつつ自宅から
駅についた所、何と激込みで滅多に女性がいない先頭にJKを一人発見!
しかも身長165位とかなり背が高くスカ?トもミニスカ?トなので簡単に手を
入れられそうな感じです、僕は興奮気味に迷わずそのJKの後ろに並びまし
た。その際Jkが僕の方をちらりと確認したのを僕は見逃しませんでした、痴
漢暦の長い僕に「OK女だ!」・・そう感じさせる視線でした。
電車が来るとJKの後ろにぴったり密着しながら乗車、同時にお尻に手を密着
させ「痴漢ですよ・・」の合図、OK女でなければここで反転したりして抵抗
する事が多いのですがそのまま素直に乗車、この時点で予感はほぼ確信
へ・・電車が動き出すとゆっくりとお尻を撫で始める、背が高いので簡単に
手はスカ?トの中へ、生足の太ももから撫で上げるようにパンティへ・・こ
こまでで約30秒、全く抵抗は無し・・久しぶりの超OK女です!
次の駅に着くと暫くはこちらのドアは開かない、勝負は次の駅を過ぎてから
だな・・等と考えつつ暫くはゆっくりとパンティ?の上からお尻の感触を楽
しんでいました。
と、ここでハプニング発生!次の駅で何とJKの友達が乗り込んできたのです。
会話の感じから全くの偶然のようですが僕はせっかくのOK女だけどさすがに
二人組みじゃまずいよな・・と躊躇してしまいました。
でも良く見ると乗り込んできたJKもかなりおとなしそうな感じ、これなら大
丈夫かな・・僕は慎重に再び痴漢を開始しました。
僕のまん前に背を向けて痴漢されてるJKが一人、その子を挟んで僕と向かい
合うように友達のJK・・こんなシチュエ?ションです・・
手をスカ?トに押し当てゆっくりタッチ、他愛も無い会話をしながらJKは無
反応&無抵抗、手をスカ?トの中へ・・全く抵抗無し!!
こうなれば行くしかありません。両足の間に手を入れ指を奥へ、背が高いの
で少しかがめば中指が前に届きます。僕は少しかがんで中指でパンティ?の
上から割目をなぞります、するとさすがに僕の不自然な動きに気付いたのか
目の前のJKが視線を下へ・・「気付かれた!」一瞬体が硬直!・・しかし目の
前のJKは一瞬戸惑った後無言でうつむいいてしまいました。
二人とも完全に抵抗できないようです、僕は今度は目の前のJKにはっきり分
かるように肩を落とし、JKの顔を見つめながら両足の間に手を差し込みまし
た。パンティ?の間から指を挿入するとなんと割れ目は既に洪水状態、陰毛
まで濡れてしまっています!!中指でクリトリスを数回はじいてやると足を
ガクガクっと震わせ10秒くらいでいってしまいました。
目の前のJKも友達がいかされたのに気付いたようで真っ赤に顔を赤面させな
んともいえない表情をしています。
まだ人がすく駅までは3分位、一度いったあとなのでゆっくりとお尻をなぜな
がら時々クリトリスを刺激してやります、敏感になっているようでクリトリ
スを刺激するたびに体が反応します。
そして残りあとわずかという所に差しかかった時、もう一度激しくクリトリ
スを攻めると今度も10秒たらずであっという間にいってしまいました。
今まで生マンは何回かゲットした事ありますが二回もいかせたのは初めてで
す、最高の痴漢体験でした。
信じられないかもしれませんが実話です。ご参考までにいうと地下鉄TYD線で
の経験でした・・



レイプ・痴漢 | 【2021-10-05(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子更衣室

ある夏、女子社員(24?29歳・未婚)はいつも17時にきちっと終わるのだが、男子社員はいつもそうではない。折れ(27歳・未婚)はその日、家の用事が有って残業を断り、更衣室へと足を急がせた。すると、女子社員の話声がよく聞こえて、折れはもう着替えが済んだと思って、女子更衣室の方に目をやると、外開きの戸が全開だった。女子更衣室の奥の窓から、女子社員の香水などの香りを風が運んでた。女子社員4人全員が、丁度おっぱい丸出しのパンティ姿で、3人は立って話、1人は折り畳みイスに座って、体を団扇で扇いでた。折れは女子社員全員と目が有ったが、構わず折れに喋り掛けた。
「T君、今日は早いんだね?!」

折れは、女子社員達が露わになったおっぱいやパンティを隠さないのに驚き、
「えっ?今日は用事が有って・・・でも、裸・・・」
女子社員はニコッとしながら、
「T君も一緒に着替える??キャハハッ!」
と、全く隠す事もせず、女子社員で盛り上がってた。折れが顔を赤らめて男子更衣室に足を運ぶと、
「ね?っ、Tく?ん!コッチに荷物持っておいでよ?!」
と言われ、折れは「おぉ、行ってやる!」と思いながら着替えずに荷物を持って女子更衣室の入口に立った。
「つか、本気で皆言ってんの??」

と一応確認してみた。すると、
「T君だったからイイの!・・・誰も他に上がって来ないよ、この時間!」
と意味深な事を言われ、女子社員2人に手を掴まれて女子更衣室に入れられた。
「ここで、着替えたらいいんか??」
「うん!・・・でも、襲わないでね?!上司呼ぶわよ?!」
まぁ別に襲うつもりは無いが、女子社員は折れの着替えをじっくり見ては、
「意外と細い割りに、イイ体してるんだ?!」
「今年はまだ泳ぎに行って無いの??」
「パンツは穿き替えないの??」
「可愛いおっぱいだね?!」

と口々に言われたが、折れは黙って着替え、女子社員の露わな姿も見返した。女子社員はじっくり折れの着替えを見たまま喋るだけで有ったが、パンツ一丁になると1人の女子社員が、
「T君、気を付け?!」
と言ってきて、折れもお遊び半分で気を付けをピシッとかましてやった。すると女子社員全員が、急に俺の周りを囲んで、
「T君、目をつむって?!何されても動いちゃ駄目よ!」
と言われ、素直に目を閉じた。女子社員全員は折れの肩や腕、胸を触ってきて、なんやかんや話してた。8つの手が、折れの体を優しく触って、暫くの時間が過ぎた。

「あの?、折れ急いでんだけど・・・」
「あぁ、そうだったね!もうちょっとイイでしょ?」
と言われ、それからの女子社員達は黙って折れの体から手を離した。折れは一体これから何をされるんだろうと期待と不安を胸に抱くと、折れの前後から2人抱き付いてきた・・・が、目を閉じてるので誰かは判らない。折れの胸と背中には誰か女子社員2人のおっぱいがくっついてる。前の女子社員は折れの半立ちチンコがピッタリと当たってた。30秒ぐらいして2人の女子社員は折れの体から離れ、バタバタと歩いた後、
「T君、もう目を開けていいよ!」
と言われて目を開けると女子社員は女子更衣室の隅に集まって折れを見てニコニコしてた。

「T君、誰が抱き付いたか、判んないよね??」
折れは女子社員全員を一度見回したが、体型が似てて判らなかった。
「誰か判らんよ!・・・まぁ、気持ち良かったけど!」
そう言って折れは着替えの続きをする一方で、女子社員はヒソヒソ話してた。折れは、さっさと服を着て、
「じゃあ、お先です!なんかよく判らんけど、ありがとう!」
と言って女子更衣室を出ようとしたら、
「この中で2人、T君の事好きな人居るよ?!」
「T君は私達の中で、誰がタイプ??」
などと聞いてはいたが、折れは何かの冗談だと思って相手にしなかった。

その翌日、会社では女子社員達とは、いつも通りに接していた。勿論、頭の中では何考えてるかは判らないが・・・。昼休み、折れのケータイに会社のPCからメールが届いた。折れはまた仕事の変更かぁと思いつつメールを開くと、
「今から女子更衣室に来て♪」
とだけの文章だった。折れは、からかっているのか、罠かと思いながら、会社の事務所に有る2台PCをチェックするとメールは既に削除済みだった。昼休みの事務所は空の状態に成るので全く情報は掴めずだった。くっそ?っと思いながら、階段を駆け上がり、女子更衣室の戸の前に立った。中からは女子社員の声がしているので、戸をノックした。

「だ?れ??」と尋ねられ、
「Tだけど、・・・どういう事?」
「あっ、ちょっと待っててね!直ぐ開けるから・・・」
少し待つと、戸が開いて誰かの手が出て来て、手招きをしてる。折れは、ふざけやがって?と思いながら女子更衣室に入ると、女子社員2人が制服から、おっぱい丸出しでスカートもまくってパンティ丸出しだった。
「T君は、どっちが好みかな??」
と言われて、露わにしてる女子社員2人の前に誘導されれ、折れを見てニコニコしてた。折れは怒りを忘れ、またチンコが起ってきた。

「T君、どっちか選んでよ?!・・・選ばないと、痴漢呼ばわりだよ!」
と、制服を着たままの女子社員が折れを笑いながら脅しを掛けてきた。折れはいきなりそんな事を言われても即決出来ずにいたが、濡れ衣とは言え状況が不利だった。
「どっちとか、今直ぐ決めれん!」
その言葉で、露わにしてる女子社員2人が折れに抱き付いてきた。制服を着たままの女子社員はヒソヒソ話出し、話が纏まったのか、
「じゃあ、3人で相談しなさいよ!」と言って、女子更衣室を出て行った。折れもこんな所では気まずいとと思い、近くの公園に行こうと言って2人を誘った。折れに気が有ると思しき女子社員2人を公園に連れて、相談をしてみた。

公園では昼休みがタイムアップし、仕事が終わってから、また公園で待ち合わす事にした。折れは30分ほど遅れて公園に向かうと、女子社員全員が居たが、折れの顔を見るなり2人帰った。残りの女子社員は折れを左右両方から腕を組んできて、
「食べながら、色々お話しましょ!」
と言われて、居酒屋に連れて行かれ、そこでワイワイと話をした。初めは詰まらん愚痴やら、他愛の無い事だったが、酒が入ってくと女子社員は本題に入り出した。酒に弱いのか芝居なのか、酔った振りをする2人に絡まれながら、意見は纏まらずで店を出た。駅まで2人を送る途中、ホテル街の方に引っ張られ、2人はホテルに折れを引っ張った。折れはされるがままにホテルの部屋に入ると、2人は正気に戻って服を脱ぎ出した。

2人はパンティだけに成ると、折れは2人にパンツ一丁に剥かれてしまった。
「時間掛かってもイイから、どっちか選んで?、Tく?ん!」
と1人が言って、折れは2人とも抱いてしまった。

暫くして交互に会う様に成ったが、時間が経つにつれ、折れは1人を選んでいた。女子社員の方も、目論み通りのカップルと成ったらしい。選ばなかった方の女子社員は、ただ単に寂しかったらしく、当馬に成ってたらしい。折れが今まで女子社員と殆ど喋らずに居て折れは女に興味が無いとかで、裸を見せて興味をひこうかと言う作戦だったらしい。折れが誰をも選ばなかったりしたら、本気で痴漢扱い(逆切れ)するつもりだったらしい。それらの事は5人の秘密で漏れる事は無く、もう他の女子社員のおっぱいを見る事は無かった。今もその女と2年11ヶ月続き、そろそろ結婚の話が出ていて、また嫌な予感・・・。



レイプ・痴漢 | 【2021-10-03(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子トイレでの汚物箱オナニーの過ち

私は女子トイレに入って汚物箱の中に捨ててある使用済み生理用品で私の童貞の汚いイチモツをシコシコオナニーを女子トイレ内で行っていました。ある日私は女子トイレに入って来た女性に気付かずにオナニーを激しくしてしまい逝き果てて我に返った時おもいっきりドアをノックされ結局私は男だとばれてしまいました。汚いイチモツ隠さずに多分私は声を発していたんだと思います。その女性は凄く睨んでいて、大声で叫ぼうとせずにいたので私は謝りながら童貞だと正直に言って、少しだけ興味があった女装と生理やおりものやおしっこを私の身体にぶっかけたりして私を汚便所の肉便器にして許して下さいと告げると女性は笑いながら女子になるなら処女のおまんこもそのいやらしい童貞の汚い物もダブル喪失してから、私の他の女性や時には男の汚いちんこも挿入して公衆トイレの汚便所の肉便器になり輪姦され私の女になりなさいと言われ許して頂けるのなら身体を売ります。
連絡先を言わされ女子トイレの個室で女性の生おまんこを舐め綺麗にして私のイチモツは弄ばれて我慢出来ずに射精し続けて裸にされビンタやヒールで踏まれイチモツに使用済み生理用品を自らシゴいて罵声を浴びながら逝ってしまいました。女性は鞄の中からポーチを取り出してポーチからピンク色のデカイバイブを取り出して私の口に入れスイッチを入れ口の中で激しく動き回り私は一瞬にして私のおまんこにこのデカイバイブが挿入され処女喪失する事が分かりました。私はもがいて口のバイブを出して許しをお願いしました。これは私が女になるなら初潮を迎えさせて欲しいとお願いしました。その女性が生理中に経血を取り貯めて私のおまんこに浣腸器等で経血をタップリ中出しして貰い初潮教育を受けたのちにその女性に立派なペニスバンドで私の処女のおまんこに挿入されレイプされて処女喪失したいですと、私の想像を言うと本当に女子になりたいんだと言われて許して貰い生理日がもう直ぐだと言われ私も承諾しその日は解放されました。そしてその女性から連絡が入り生理になったと言う事で私は過ちを悔やみながら女子トイレに向かい女性を待ちました。



レイプ・痴漢 | 【2021-10-02(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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