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女装

数年前のことなんですが、そのころ僕の同級生に女っぽいかわいい男子がいたんです。僕はホモではなかったんですが、その男子とは仲がよくなり、いつも一緒に遊んでいました。そんなある日のこと、僕の家で彼と遊んでいたのですが、なぜか妹の制服に興味を示し始めたんです。そこで僕は着てみる?と聞いてみました。そしたら彼は、上着を脱いでその制服を着始めました。
冗談のつもりで言ったので驚きましたが、制服を着終えるともう殆ど女子と変わりないくらいかわいく、僕は興奮してしまいました。
そしてホモっ気のある彼も興奮して僕に、ちょっと抱き合ってみようか?
と聞いてきました。僕は驚いて断ろうとしましたが、それよりはやく彼が抱きついてきました。その時僕のアレも彼のペニスも勃起していました。
もう僕の理性は吹き飛び、彼にディープキスをすると、彼の方から舌を入れてきました。そこで僕は彼を押し倒し、ペニスを揉みながらアナルをさわりました。彼は感じているようで、あぁんと声をもらしました。
僕らは裸になり、69の体位でペニスを舐めあいました。
僕らはいってしまいました。でもまだ僕らのペニスは硬いままでした。
そこで僕は、彼のアナルに指を入れ出し入れしました。
彼はすごく感じているようで、ペニスから液がどろどろ出てきました。
そして僕は自分のペニスを彼のアナルにあてがうといっきに体重を掛け差し込みました。彼はすごく感じていました。
僕もすごく気持ちよくて、奥に奥にとペニスを入れていきました。
30秒くらい動かしていると、いきそうになったので、奥に差込み大量の精液を出しました。
彼もいっていました。
それ以来、僕らは時間あればいつもセックスをしていました。
それは僕らが別々の高校に進学するまで続きました。



近親相姦 | 【2021-10-13(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女上司の裸

 社員16人という編集プロダクションに2年ほどいた。
社員は男女半々で、ほとんどが20~30代。その編プロは
ご当地のタウン誌やフリーペーパーを作っていた。俺(当時24)は
編集なんてそれまで未経験だったけど、写真の専門学校を出ていたので、
その腕を買われて入社した。入社半年くらいで広告を掲載してくれる
クライアントへの取材や撮影なんかも任されるようになった。

 9カ月くらい経ったある日、副編集長(森高千里似のお姉さん系、
社内唯一の東京六大学出身、当時28)からリニューアルしたエステ
サロンの写真を撮ってくるように頼まれた。さっそくアポ取りの電話を
入れると、サロンの担当者が「誰かモデルを連れてきてほしい」という。
普通の編プロなら、モデルもカメラマンも外注にするんだけど、うちの
会社ではクオリティ重視の写真でなければ俺が、モデルにしても社内調達か
編集部員の知り合いにノーギャラで頼むのが普通だった。副編に相談すると、
「わかったよ。誰かに指示しておくから」というので、俺はその件は
そのまま忘れていた。

 1週間後の取材前日になって、俺は副編に「明日のモデル誰ですか?」と
確認を取った。ところが、副編はすっかり忘れていたようで「やばーい!」
「どうしよう…」とかなりテンパっていた。社内の女性陣は取材・入稿期間の
真っただ中で、ほとんど外出。中にいるスタッフもモデルなんてしているヒマは
ない。サロンは副編のコネクションで取れた広告だったので、結局、普段は
絶対にそんなことをしない副編がモデルとして同行することになった。

 行きの車の中で、副編は「今の職になってからデスク業務ばかりだったから、
仕事で外へ出るなんてひさびさだなぁ。しかもモデルなんて新人のころ以来だよ♪」
と、なぜか上機嫌だった。いつもはパンツ姿なのに、その日は珍しく膝が見える
スカート姿。俺はあえて助手席の美脚に視線を向けないように気を遣いながら、
前日から気になっていたことを聞いてみた。

 「エステってどんなエステなんですか?」
 「フェイスエステが中心だよ。なに、変な期待してんの。ばーかw」

 職場ではテキパキと仕事をこなし、みんなに頼りにされる反面、
仕事中はあまり笑わない副編がいたずらっぽく笑ったので、それを
きっかけに会話が弾んだ。副編の見た目からは想像できなかったけど、
副編も最近になってカメラの勉強を始めたらしく、カメラ談義でも
盛り上がった。副編はプライベートな話をしないタイプなので、俺は
副編を一人占めしたような錯覚にかられた。

 20分ほどでエステ店に着いたが、店の担当者との打ち合わせで大きな
問題が発覚した。その店では新装キャンペーンとして、全身オイルエステ
コース5000円を打ち出したいので、その写真を撮ってほしいという。
選択肢は2つ。副編がそのままモデルになるか、後日あらためて別のモデルを
連れてくるか。ただ、締め切りを考えると、答えは1つしかなかった。

 副編もかなり悩んだ末に、「誌面では絶対に顔がわからない写真を使うこと」
「撮影直前までヒロ(俺)は部屋の外で待機していること」「他の社員に
漏らさない(仕上がり写真を見せない)こと」の3つを必ず守るようにと俺に
何度も念押しして、モデルになることを決意した。通常、エステや温泉なんかの
撮影ではモデルは水着を着用するんだけど、こんな事態になるとは思っても
いなかったので、副編は水着の準備をしていなかった。俺は思わぬ幸運に興奮を
抑えながら、部屋の外で声がかかるのを待った。

 「いいよー!」吹っ切れたような副編の声が向こうから聞こえたので、
俺はドアノブを回した。が、施術台の上にはオレンジのバスタオルを横に
何枚も重ねた副編がうつぶせになっていて、肌は膝下と二の腕から先しか
見えなかった。それでも、その下の副編の細くて白い裸体を想像すると、
俺は勃起しそうになった。
 「早く撮って撮って!」
 耳を真っ赤にした副編の声に促され、俺は夢中で何枚か撮った。撮り続けたが、
どうもしっくりこない。バスタオルがすごく不自然に写るうえに、タオルのシワも
気になる…。
 「普段もこんな感じでエステをやるんですか?」
 「いいえ、バスタオルは多めになっていますw」
 いきさつを知っているエステティシャンが苦笑いした。
 「背中ダメですか?」
 副編もその道のプロなので、このままだといい上がりにならないとわかって
いたみたいだった。

 「うーん、この状態で何とか許してもらえない?」
 「でも、写真として不自然でしょw」
 エステティシャンも、「本当に肌がお綺麗ですから、自信を持って
写してもらったらいかがですか?」とナイスなフォロー&後押しを
してくれ、副編もついに「わかったよ。けど、本当に、ほんとーーーうに
誰かに言っちゃダメだからね!」と言って上半身のタオルを外すことを
了承したが、俺はここで再び部屋を追い出された。布団のようにかけられた
バスタオルの下に、またバスタオルで身体をぐるぐる巻きにしていたらしいw

 再度、呼ばれて部屋に入ると上半身をあらわにした副編がうつぶせになっていた。
お尻が見えるのを警戒してか、足首から腰の上あたりまではバスタオルで隠されて
いたが、オイルでテカテカに光る背中が丸見えになっていた。ほくろやシミが
一つもない、真っ白な副編の肌。程よい肩胛骨の張りが美しい。胸から腹にかけては
見事なくびれが形成されていた。ただ、「気をつけ」の状態で寝ていたため、
推定Cカップくらいの横乳や脇の下は見ることができなかった。

 勃起しているのを悟られないよう、俺は中腰のまま撮影を続けた。
副編はガードを意識しすぎて「気をつけ」の状態で身体を硬直させている。
 「そんな固くならないでくださいよw (固さが)写真にも出ちゃいますよ?」
 「うるさいw 彼氏でもない男に身体を見せたことなんてないんだから!」
 こんな会話をしているうちに、副編の腕の力も徐々に抜け、角度によっては
圧力でつぶされそうにはみ出している横パイ(推定Cカップ)もわずかに見える
ようになった。俺は後でこっそりオカズにするため、気づかれないように横パイの
アップの写真も何枚か撮り(後でバレたけど)、続いて下半身のエステ写真
(首下から太ももの真ん中あたりまでバスタオルで鉄壁ガード)も撮影した。

 「次は仰向けになるんですけど、どうしましょうか?」
 エステティシャンがおもむろに切り出した。副編は「えーっ、それは
さすがにムリ。本当にムリだから!!」と騒いだ。副編はロングヘアーで
頭にタオルを巻いていたから、「うつぶせだと団子状のタオルが目立って
写真写りが悪い」と言って説得したが、さすがに抵抗が激しかった。
 結局これ以上の撮影はあきらめて、俺は部屋を出た。だが、この後に奇跡が
待っていた。部屋の外でカメラの画像を確認していると、エステティシャンが
いきなりドアを開けたのだ。
 「キャッ、ごめんなさい!」
 誰に謝ったのかわからないが、エステティシャンはすぐにドアを閉めた。
 本当に一瞬だったけど、施術台から身体を起こしていたヌードモデルのような
副編の裸体を拝んだ。目があった瞬間、副編はバスタオルを胸にあて、身体を
かがめた。けど、叫んだりはしなかった。頭に焼き付いている小ぶりの美乳、
薄い色素の乳首。写真には撮れなかったけど、今でも最高のおかずになっている。

 とりあえず店の駐車場で俺は副編が出てくるのをドキドキしながら待った。
ついさっきの出来事が夢のように感じられた。かなり長い(30分くらい?)して、
副編が店から出てきた。
 「あー、恥ずかしかったーw よし、帰ろう♪」
 行きの車の中と同じようなテンションだったので、俺は少しホッとした。
 「デザイナーには使う写真しか渡しちゃダメだからね」「必ず私に写真を
選ばせてよ」と副編は何度も繰り返した。やや必死な感じの様子にちょっと萌えたが、
副編は裸を見た件については何もふれようとしなかった。
 さっきまで裸体を拝めてあんなに興奮していたのに、俺は心の中で芽生えた罪悪感が
だんだん大きくなっていくのを感じていた。そのせいもあって、「はい」「わかりました」
などと生返事をしていたのだと思う。うまく言葉がつげず、車中は何となく重い雰囲気に
なってしまった。
 「…さっきのこと、気にしてるの?」
 副編が俺の顔をのぞき込んだ。

 「それは、まあ…」
 「ふーん、意外とストイックっていうかピュアじゃんw」
 「Mさん(副編)は気にしていないんですか?」
 「彼氏でもない男に裸を見られて気にしない女子なんていると思う?」
 「す、すみません…」
 「いいよー、気にしなくて。ヒロがドアを開けたわけじゃないんだしw」
 なぜか俺が励まされてしまい、気持ちのなかではますます気まずくなった。
 「なんで、胸見られたうえに、凹まれちゃうかなー?w イヤだった?」
 「いや、とんでもない! 全然そういうことじゃなくて…」
 「ふーん、なんだかわかんないけど、反省してくれてるってことでいいのかな?」
 「はい。本当にごめんなさい」

 「じゃあ…」副編は笑いながら続けた。「私の写真モデルになってくれる?」
 「へっ?」俺は間の抜けた返事をした。
 「ヌードになってほしいの。お互いに裸を見たことは秘密ってことで。ダメ?」
 俺が動揺していると、「ヘンな意味じゃないし、誘っているとかじゃないからw
あくまでマジメに。来るときにカメラの話したでしょ? 風景ばかりじゃなくて、
ヌードも撮ってみたいなーと思って」と副編は言った。さすがにヌードは抵抗が
あったが、答えに詰まっていると「私の裸を一方的に見て、『ごめんなさい』の
一言で終わりなんだ?」などと突っ込まれ、仕方なくOKすることにした。
 帰りの車内で初めて副編と携帯のメアドを交換し、次の日曜日に貸しスタジオで
撮影することになった。

 会社に帰ってから週末の校了日まで、副編はいつもと変わらない様子で、
俺もいつも通りに仕事をした。
 日曜日、約束の午後1時に貸しスタジオに到着すると、副編はすでに
ライティングのセットをしていた。
 「おっ、来たね。覚悟できてるー?w」
 「覚悟って…。でも、午前中にお風呂に入ってきましたよ」
 「あはは。よしよし」
 副編のセッティングを手伝いながら、他愛もない話をした。
 「じゃあ、そろそろ始めよっかな。お願いできる?」
 副編に促されて、セットの陰で服を脱いだ。
 が、カメラの前に立つと、副編に自分の全裸を見せていることに興奮してしまい、
困ったことに勃起しだした。恥ずかしすぎる…。
 「えーっ、ちょっとちょっと。どうしちゃったの?」
 副編もかなり動揺しているようだった。かなり恥ずかしかったが、
全裸である以上、隠しようがない。今から思えば、ドン引きされてもおかしくない
発言だったが、俺は半ばヤケクソになって正直な気持ちを伝えた。

 「だって、Mさんみたいな綺麗な人の前でこんな格好したら、
反応だってしちゃいますよ」。 副編は笑うでも怒るでもなく、
「そっかー。ヒロ君だって普通の男の子だもんね。プロのモデル
でもないし」と同情(?)してくれているみたいだった。
 「うーん、でもどうしようかな。収まりそうもないなら、慣れる
までこの状態で撮る? それがムリならトイレに行ってくる?」
 副編のオナニーを促すような発言に、俺はますます興奮してしまった。
 「ちょっとー、Mさんがそんなこと言うと余計に反応しちゃうじゃないですかー!!」
 「あはは、ごめんごめんw でも、本当にどうしよう?」
 ここで俺は突飛な提案をした。
 「あのー、お願いがあるんですが…」
 「なに?」
 「Mさんも服を脱いで撮影してくれませんか?」
 「ハッ!? 何言ってんの? そんなことしたら余計に…」
 「僕だけ服を脱いでいるっていう、このシチューエーションが
  反応している原因だと思うんです。お願いします!」

 今から思うと全く訳の分からないお願いだったが、そのときは真剣だった。
副編もその場のヘンな空気に飲み込まれているようで、「うーん、でも…」などと
即座に拒否しなかった。ちょっと間をおいて、副編が吹っ切れたように言った。
 「もう、こうなったら脱ぐか…。手出したら警察呼ぶからね!w」
 カメラを持っていた副編がジーパンに手をかけた。薄いグリーンのパンツの向こうに
薄いヘアが透けて見えた。白い長袖のTシャツの下はパンツとおそろいのブラだった。
 「せめて、このままじゃダメ?w」
 「僕も下着姿でよいなら」
 「はいはい、脱げばいいんでしょ。どうせ一度見られてますからねw」
 副編がブラとパンツを外した。頼んだのは俺なのに「脱いでほしい」と言ったことを
後悔した。ますます興奮が高まったからだ。ついこの前見たばかりの胸。顔からは決して
想像できない濃いめのヘア。すらりと伸びた美脚。
 「これでいい?」笑いながら、ちょっと挑発するような口調で副編が言った。けれど、
口調とは裏腹に副編の顔は真っ赤だった。

 「私もここまで頑張ってるんだから、ヒロ君も最後までつきあってよね!」
 副編もちょっとヤケクソ気味だ。結局、俺の勃起は収まらず、副編にも促されて
トイレでオナニーをした。トイレでは30秒ぐらいで発射してしまったけど、早く出る
のをためらい3分ぐらいまってから、トイレを出た。こうしてやっと撮影が始まったが、
ここまで来ると、お互い完全に開き直っていた。俺は写真を撮られながら、副編との
会話を楽しんだ。
 「Mさんはトイレ行かなくて大丈夫ですか?」
 「うるさい!w 私は『一人でしない派』だから大丈夫なの!」
 「彼氏とかに頼めばいいのに」
 「うん? 今はいないよー。ヒロ君こそモテるでしょ?」
 「んなことないですよ」
 「はい、もうちょっと腰ひねって。大事なところが見えないようにねw」
 パシャパシャと写真を撮られながら、俺は質問を重ねた。

 「Mさんは僕のアソコを見たとき、引いちゃいました?」
 「引きはしないよ。しょうがないもんね…」
 「もう、なんかワケわかんないですよね。こんな綺麗な人が裸になってくれて俺のヌードを撮るなんて」
 「おっ、それはいつもの手かね? そんなお世辞にはのらないよw」
 「あーあ、本音で言っているのに。ここまでしておいて、お世辞なんて言わないですよ!」
 「あはは、ありがと♪ その割にはアソコがその後元気ないねw」
 「Mさんの身体を見ないように意識しているんです! そんなに元気なのが見たいんですか!?」
 「そっか、ごめんごめん。もう少し撮らせてね」
 その言葉にウソはなかった。こんな会話のやりとりだけでも勃起しそうなのに、
 副編の身体を見るとまたすぐに反応してしまうので、
 俺はなるべく副編の裸を視界に入れないようにしていたのだ。
 撮影を終えたときには午後7時になっていた。

「はい終わりー。本当にありがとう。おつかれさまでした。写真は選んだ
後でまた見せるからね」
「うーん、あんまり見たくないかもw」
「あのさー、今日のことだけど…」
「言えるわけないですよー!」
「そうだよねw」
こんな感じの会話を交わしながら、副編と俺は互いに脱いだ服を着た。
この後、2人で一緒にご飯を食べて、この日の撮影会は終了した。



近親相姦 | 【2021-10-10(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子大生の従姉

僕が中1のとき、従姉が僕の家に下宿していました。
当時ちょうど性に目覚め始めたころで、従姉を女として思い切り意識するようになりました。

従姉は僕より6つ年上で19歳、しかもぽっちゃり系ですが、可愛くて最高でした。

家の中では、いつもノーブラで、Tシャツ短パン姿かワンピース姿でした。
胸が結構大きくて、たぶんDカップはあったと思います。

僕の家庭教師もしてくれて、なんといつも同じ部屋で寝ていました。

夏休みのある日、両親が留守のときのこと、従姉は僕の家のほうが気が楽だといって、夏休みも実家には帰りませんでした。

悪友に借りたエロ本を従姉に見つかってしまい、「女の裸に興味あるの?」と聞かれたので、
「興味あるよ。りえ(仮名)姉ちゃんの裸が見たい。」と言いました。

従姉は怒るかと思ったら、「いいよ。じゃ私だけ裸じゃ恥ずかしいから、とも(仮名・自分)も脱いでくれる?」
と言って、「いまトイレに行ってくるから。」と微笑みました。

従姉がトイレに行っている間に、すぐに僕はすっぽんぽんになりました。

従姉が戻ってくると、「もう裸になってる・・・。早い・・・。」
と言いながら、Tシャツを脱ぎ、大きなおっぱいがもろに見えました。短パン、パンティを脱いでくれ、黒々としたアンダーヘアも見えました。

もうそうなると、僕のあそこはフル勃起状態でした。

僕は「オマ○コが見たい。」と言うと、従姉はM字に足を開き、見やすいようにしてくれました。
顔を近づけて見ていると、舐めたい衝動に駆られ、男の本能でしょうか、気がつくと、従姉のオマンコを思い切り舐めていました。少しおしっこの味がしましたが、関係なく舐め続けると、どんどん従姉のオマンコが濡れてくるのが分かりました。

戸惑った顔をした従姉が体勢を入れ替えるように言われ、69の体勢になりました。
従姉が僕のあそこを咥えてくれて、緊張していたにもかかわらず、従姉の口の中に発射しました。

それから、Hしたいと言うと、どこからかコンドームを持ってきて、僕の息子に被せて、そのまま初体験でした。
次の日から



近親相姦 | 【2021-10-08(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子の体に興味を持って 2

僕たちはお風呂から上がると僕と妹の部屋で3人でまた遊んで親が寝るのを待った。
しかしそんな簡単なことではなかった。
「いつまで起きてるの 早く寝なさい」と言われた。
布団に入り僕たちは寝てるふりをした。

そして12時を回ったころに部屋の電気が消えた。
しばらく待ち僕たちは体を起こした。
僕は「Tまた見せて」と言った。
Tは服を脱いで胸を出した。
「触っていい?」
うなづいてくれた。
僕はTの胸をもんだり乳首をつまんだりした。
その時本当に寝てた妹が起きた。
「ずるい私も混ぜて」
妹はそう言いながら自分の服を脱いだ。
お風呂以外に妹の乳首をみると不思議に興奮した。
僕は妹の乳首をつまんだりした。
Tが「ねぇKちゃんの乳首なめてみたら」と言われた。
僕はTに言われた通りKの乳首を舐めた。
Kが「お、お兄ちゃんくすぐたいよ」と体をよじった。
僕は続けてTの乳首も舐めた。
僕は「TとKの下が早く見たいから脱いでよ」と言った。
Tが「Sこそ脱いでよ」
2人で話し合った結果同時に脱ぐことになった。
「せ~ので」の掛け声で脱いだ。
Tが「気持ちよくしてあげるね」と言い僕のチンコを握り手コキを始めた
僕は初めてでしかも気持ちよくすぐにイッてしまった。
僕の精液はTの顔にかかった。
するとTは僕のチンコにしゃぶりついた。
Kが「私も」と僕のチンコを舐め始めた。
僕はまたTの口に射精してしまった。
そしたらまたkが「私にも精液欲しい」と僕のチンコに付いた精液を舐めた。
Tが「次はSが気持ちよくさせてね」と言い寝転んだ。
僕はTとkのマンコを交互に舐めた。
Tは耐えてたがkは声をあげたりしてばれるのかドキドキした。
Tが「もう挿入して」と言ってきた。
僕はかなりドキドキしていた。



近親相姦 | 【2021-10-03(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女の子に攻められるのってもえますか?

私は15歳の中学生です。
最近、9つ年上の好きな人とよくえっちなことをして遊びます。
ちゅーしたり、相手のを舐めてあげたり舐められたり。
相手の男のひとはすごく敏感で、首とか耳とか、舐めたり噛んだりするたびに喘いでくれます。

でもやっぱり、いちばん反応してくれるのはふぇら。

先っぽにちゅぅして、裏筋をねっとり舐め上げて、
歯があたらない様に気をつけながら真ん中くらいまで咥えこんで。
そのままゆっくり頭を動かしたら、すぐに先っぽからしょっぱいのが溢れてきます。
絶対写真撮るって言って構えてたカメラもいつの間にか手から離れちゃって、
ちょっと悔しそうな顔して喘いでるのがとっても可愛いです。


そんなことはするのに恋愛対象としては見れないなんて、男のひとってわかんない。
妹みたいにしか見れないなんて言って、私に欲情してるくせに。。。



近親相姦 | 【2021-09-29(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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