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女性専用性感マッサージ

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「それでは始めていきたいと思います」
「今日は女性の方ではないのですか」
「女性の方でないと」
「う~ん、大丈夫です」
「それでははじめますね」
「はい」
「足元失礼します」
「お子さんは何歳になられるんですか」
「ちょうど5カ月です」
「ちょうど可愛いさかりですね、もうはいはいとか」
「はい、最近しています」
「養育園とかにつれていかれているんですか」
「たまにそうですね」
「お子さんは男の子ですか」
「男の子です」
「お名前は何ておっしゃるんですか」
「名前はふうたです」
「どういう語順で書かれるんですか」
「風に太という字で「ふうた」です」
「かっこいいですね。」
「えへへへ、最近にはあまりないかもしれませんけど」
「最近のお子さん、結構個性のあるお名前、」
「多いですよね、えへへ」
「でも可愛いですよね。」
「はい、うふふ、可愛い子です」
「すみません、うちもも、失礼します」
「はい」
「最近、なんか、肌、乾燥とか、たるみとか、いろいろ気になってきてしまって」
「たるみですか(笑)」
「はい、出産してからですかね、なんか、ひどくなりましたね」
「出産を機に女性の身体は変わるという話しはよく聞きますが、でも全然そんな、たるみとか、ないと思いますけど」
「でも気になったので、来てみました。」
「そうですね」
「はい」
「もうすこし、足」
「はい」
「お客様」
「はい」
「足のほうをひらいて」
「はい」
「それでは腕失礼します」
「それでは反対側失礼します」
「それではうつぶせになってもらって」
「やっぱり男の人だから力が強いですね」
「あっ、そうですか」
「気持ちいいですね」
「それでは足のマッサージします」
「お客様」
「はい」
「もう少し楽にしていただいて」
「はい」
「あの、お客様」
「はい」
「楽にしていただいて」
「はい、すみません」
「ん?、お客様?」
「ほしいんです」
「えっ!?、ちょっと、困ります?えっ?お客様・・」
「んはァッ・・」
「はァ」
「んふうっ、はぁダメ・・ああもれちゃう・・」
「ああん、でちゃう・・」
(出所:敏感人妻オイル)

そのほかにこのような記事もみてみました。
? 自分の女性器の型を取ってもらうため女性が続々アトリエ訪問
? マッカートニー氏 「女性器に肌の色や国籍による違いない」
? 世界20か国・400人の女性器並べたマッカートニー氏の展覧会
? 571人の女性器模型展示の展覧会 大反響で開催期間も延長
? 自分の性器見たことない女性は37%「見ること自体ふしだら」
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? 韓国性教材事情 自慰行為や夢精についても少女漫画風に説明
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? マッカートニー氏 「女性器に肌の色や国籍による違いない」

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人妻・熟女 | 【2021-10-12(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会い系遊び

出会い系はサイト選びかつ利用方法を間違わなければ割と楽しい。この条件に合う人しか返信しないと伝えれば条件に応じた人からしか返信がこない。まれに違う人からくればシカトすればいい。援助の書き込みが比較的に多い場合は割かし会える人が多く存在する。そして自分の紹介で援助は嫌いだとか否定してるのは男を引き付ける罠と言ってもいいかな。俺は援助はしない。よくホテル別二枚とか書いてあるが、一回の為に二枚払って遊ぶよりは、ポイントを上手く使い特定の人と何度も楽しむ方がいいから。俺は歳上の人妻でと常に募集する。ある日36歳の子持ちさん康子からメールがきた。常に心がけるのは相手の気持ちや時間を尊重することで、無理をさせないこと。こっちから逢う約束を取り付けない事とアドレスを聞かない事。この人だったらと思わせる事が大切。康子の家事の都合上大体の時間に毎日メールが来る。たわいもない会話や旦那の愚痴もあった。ある日突然返信をやめると康子さんの日課になりつつあるメールが途切れ、ちょっとした時間が空くと、アレどうしたのかな?と返信が来て、その返事に昨日は大事な仕事が急に入って大変でした。上手く行きました。返信に何かそういうのって嬉しいよねと自分に当てはめてた言葉が来たので、急だったし大変でどうなることかと思ったけど良かった。今日仕事をまとめて明日は休みをもらいました。そういれると休みの日は?暇です。会ってみよっか?となりました。無論断る理由もなくランチに行きました。待ち合わせ場所に来た康子さんは落ち着いた感じでスタイルは普通で助手席にのってもらいドライブで隣街へ。近場はタブー。ランチを終えると車に乗り海へ行き車の中で肩を抱いてキスすると ンッと言いながらも舌を絡めてきた。そのまま車を走らせホテルにはいりソファーの上でキスをしながらスカートをめくりストッキング越しにマンを触るとアッっとピクッとシャワー浴びたいと言うがこのままがいいとストとパンを脱がし即クンニするとイャァァ ダメダメ汚いよぉと言うがめちゃめちゃ感じ、ピチャッグチュとわざと音を立てクリをいじりながら舐めるとアァァイクゥァァと ソファーに座りパンツを下ろすと即無心になめてくれ、69で十分に濡らし、生で入れ ヌルッと入りグチュクチュと聞こえるようにわざとゆっくり出し入れすると、もっとしてぇアッァッイイヨエッチな音すごいね、アァァンッとマッハで突き口の中に出してその日は終わり。今でも会って



人妻・熟女 | 【2021-08-29(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会いで

メールやり取りしてた33歳の人妻。
しょっちゅう来てたので、一か月でかなり親しくなって逢いました。
逢ってみたら茶髪のロングでスタイル良くて結構綺麗な感じで、ラッキーだった。
その日は食事だけで帰り、それからは親密になり二回か三回逢ってた。
その後にメールで「私の事どう思う?」と聞かれて「好きになった」と返すと文章が変わり、「女として魅力ある?」とか聞かれた。
それに答えると向こうから誘って来て、朝早めに待ち合わせるといつもと違う雰囲気でした。
離れた街の喫茶店でコーヒーを飲みながら一時間話し、車に乗って信号止まりで手を触って来て握りしめると頬に当てて、俺は触っていくと目付きが色気が出てて手を握ったままホテルに入りました。
部屋に入るなり抱き付いて身体を触っていき、耳にキスするとそのままベットでセックスをしました。
細い身体でおっぱいは小さかったけど身体は敏感で乳首からアソコを丹念に舐めてあげたらフェラしてきてくれました。
凄い上手くてビンビンにしてくれ、それをそのまま中に入れました。
ゆっくり沈め根元まで入れてピストンをすると「ア?凄い気持ちイイ!」と凄い声を出しながらしがみ付き、子供がいる割にアソコは締まって気持ち良かった。
「アン!アンッ!」と悶えまくる身体になんでも突き刺して快感を味わい向こうも、もっととばかりに腰を動かして来たりしました。
アソコはどんどん滑りまくりグチュグチュと淫らな音までして興奮した。
俺がフィニッシュに加速すると「ダメッ!イッちゃう!」と力みピクンと身体が跳ねてぐったりし、そのままもう一回。
こっちも限界になり「いくよ」と言うと「中ダメッ」と言われたが構わず突きまくると、「ア?またイク!」と声を上げて「俺もイク!」と頷き向こうがギュッと爪を立てて力んだ直後に「ウウッ!」と中で射精を果ししました。
中で快感に浸り出し終えると頭や身体をなで回された。
「我慢出来なかった?」と聞かれ「ごめん」と言うと「仕方ないよ気持ちいいなら」とあっさり許してくれました。
その後乗らせて一発吐き出してその日はかえりました。
帰りに借りてる部屋を教えるとそれからは何回か来てベットで乗ったり乗られたり、を繰り返しています。



人妻・熟女 | 【2021-08-25(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会い

私は29歳の主婦です。去年の出来事を書かせて貰います。

 ある日、些細なことで主人と喧嘩をして、家を飛び出した。私は一件のショットバーでお酒を飲んで頭を冷やしていました。
 すると、ちょっと離れた席に座っていた、男性と目が合ったので、軽く会釈すると、その男性は自分のグラスを持って私の方へ来ました。
「お隣良いですか?」
「ええ、どうぞ」
 彼は私の隣の席に着きました。

 私はお酒を飲みながら、彼に主人の愚痴を聞いて貰いました。愚痴から、普通の会話になり、彼との会話が楽しくなってきました。自然にお酒のペースが速くなって、少し酔いが回り始めた頃、時折、彼の膝と私の膝がぶつかるのに気が付きました。
 私はニッコリ微笑むと、彼は私の膝の上に手を置き、太股をさすり始めました。
 私の膝に有る彼の手に私の手を重ねると「もうちょっと、静かな場所でお話ししませんか?」と、彼が言ってきたので、私はうなずきました。

 私と彼は店を出て、自然に腕を組んでホテル街へと向かい、ホテルのエレベーターに乗ると、彼は激しいキスをしてきました。私もそれに答え、舌を絡ませました。
 部屋に入り、彼は私をベットに押し倒すと服を脱がし始め、下着姿にされました。
「ちょっと待って、シャワー浴びさせて」と、彼にお願いし、シャワーを浴びました。
 すると、裸の彼も入ってきて、抱きしめられ、キスされました。

 私の下半身に当たる彼のペニスを見てびっくり、主人の倍近くある太さと長さでした。
「もう、こんなに大きくなっているんだよ。口でしてくれない?」
「すごいわ、下手だけどいい?」と彼はバスタブの縁に座り、私は彼の前にひざまずくと、彼のペニスを口に含みました。
 主人のより大きくて立派なペニスをしゃぶりながら私は自分の秘部へ手を持っていき、オナニーしました。

「あぁ、すごく上手だよ。さすが人妻だ。毎晩、ご主人のをしゃぶっているんだろうね」
 私の口の中で彼のペニスは更に大きく脈を打ちました。
「本当に気持ちいいよ。一回出すよ。口の中で出すけど良いね。受け止めてよ」と言うなり、ペニスは膨張し、そのとたん彼の物が口の中いっぱいに注ぎ込まれてきました。
 主人とは違う味が口の中に広がり、なかなか射精が止まりませんでした。私はゴクンと喉を鳴らし、彼のを飲み込み彼を見上げました。

 彼はニコッと微笑み「ありがとう。本当に飲んでくれたんだ。すごく気持ちよかったよ。今度は気味が気持ちよくなる番だよ」と、私を立たせると、彼はひざまずき、私の秘部を舐め始めました。
 主人とは違う舌使いに気持ちよくなり、自然に声が出てしまいました。
 彼は私を後ろに向かせ、お尻を突き出す体制にして、足を開かせお尻から秘部に向かって舐めてくれました。
 私は我慢できなくなり「お願い、我慢できない。入れて」
「やらしい人だなぁ。何を入れるんだい?」
「早く、あなたのおちんちんをちょうだい」
「じゃ、もう少し足を開いてごらん。入れてあげるから」

 私はもっと足を開き、彼の物が入ってくるのを待ちました。すると、今まで味わったことのない大きさのペニスが私の秘部に入ってきました。それだけで、太股までたれてくるくらい濡れてしまいました。
 浴室内には、やらしい私の声とペニスの出入りする音が響き渡っていました。
 私は、何度もイッてしまい、気が遠くなりだすと「また出すよ。中に出しても良いかな?」
「!!、ダメ! 中はダメ!!」
「じゃ、また飲んでくれるかな?」
「ええ、飲んであげるから、中には出さないで」と、彼はペニスを抜くと、私を振り向かせ、口の中にペニスを入れてきました。

 彼は私の頭を押さえ、本能のまま腰を振り「うっ!」と声を上げるのと同時に、彼の精液が口の中に入ってきました。一度、出しているのにも関わらず、先程と同じぐらいの量の精液が出てきました。また「ゴクン」と飲み込み、彼のペニスを綺麗に舐めてあげました。
 彼は「ありがとう。君のおまんこは最高だよ。すごく気持ちよかった。もっと楽しもうよ」と、私の手を引き、ベットへと向かいました。

 この続きは機会が有れば書かせて貰います。良かったら、感想を聞かせてくださいね。
 p.s.文章能力が乏しいので、乱文、誤字脱字があっても許してくださいね。



人妻・熟女 | 【2021-08-24(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

熟女店員

初めてTバックのパンツを履いて、ジャス○にぶらっと買い物に出かけた。
平日の昼間なので店内はガラガラ。
紳士服売り場でスラックスを見ていると「良ければ試着されますか」と店員
に声を掛けられました。
横を見ると50過ぎの感じのいい熟女店員でした。

「そうですね」店員に白とグレーのスラックスを2本渡すと「こちらです」
と案内され試着室に入った。
一本目のスラックスを受け取り、履き替えると、カーテン越しに店員が「よ
ろしいですか」
私が「ハイ」と答えるとカーテンをまくり中に入ってきました。

「裾どうですか」言いながらと真正面にしゃがみこんだので、上からスカー
トの中が丸見えである。
店員は「スソは短めですかねえ」と言いながら股を開いた。
「もうちょっと長めかなあ」と言いながら見るとパンストが膝下までだから
パンティの食い込みまではっきり見える。
ムスコも大きくなってきた。ヤベっ、Tバックなので完全にモッコリ状態。
店員が「もう少し長い方がいいですかな」と言いながら股は開いたまま。
見せてくれているのかなと思うとギンギンになってきた。。

店員がしゃがみこんだまま下から私を見つめ「白も履いてみます?」と言う
ので、私は「そうですね」と言いながら、のズボンを受け取った。
店員が出て行ったのだがカーテンが半開きである。

白のズボンを脱ぐとムスコがモッコリと困った状態なのでパンツの上側から
亀頭を出した。
やべえ、完全に勃起してる。。。白のスラックスを履こうと鏡を見ると、カ
ーテンの隙間から店員に丸見え状態である。
見られたかなと思いつつ「いいですよ」というと店員が中に入ってきて真正
面にしゃがみこんだ。また股を開いてくれている。
「見えました?」と聞いてみると店員が少し微笑みながら「はい。。」とい
うので、思い切ってズボンをひろげた。
Tバックの上からはみ出たムスコが熟女店員の目の前にある。
「あ、うわっ、ん。。。」さすがに動揺している。見られている快感も手伝
ってかギンギンになってる。

時間が一瞬止まったように感じた。
「店員さんのが見えたから」と言うと
店員が「こんな大きいの初めて」と言いながら左手で触れてきた。

どこからか声が聞こえたので、店員が立ち上がりカーテンの横からスっと外
に出た。
私もすぐに自分のズボンを履き、試着室から出た。
試着室から出ると店員がスラックス片手に笑顔で「なかなかサイズがあいま
せんね」
私が小声で「携帯教えてもらえる」と言うと店員は聞こえないくらいの小声
で「こんなおばさんでもいいの」と返してきた。
私は「もちろん」と言うと胸ポケットからボールペンを出し携帯番号を書い
たメモを手渡してくれた。



人妻・熟女 | 【2021-08-24(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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