2ntブログ

女性料理長

俺は18歳の時から4年間、大阪の某百貨店の洋食屋の厨房でコックをして働いてました。
そして俺が20歳の時にホール店長として当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。
顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、実績もあります。
当然、うちの店に来てからもバイトの女の子や厨房のコック達からも尊敬されてました。

その人(須藤サン)が転勤して来てから半年ぐらい経った頃の事です。
俺は久しぶりの早番で夕方に仕事が終わって、エレベーターを待ってると休みのはずの須藤サンがやってきました。
どうやら百貨店の店長会議だったみたいで、会議を終えて須藤サンも帰りでした。
「おつかれさま?。今日は早いね?ご飯食べた?」
「私、何も朝から食べてないねん。ご馳走するから食べに行けへん?」
と、気軽に誘われました。

俺はその誘いに、予定もなくて給料日前だったので、
「マジっすか?ラッキー♪ゴチになりま?す」
と、俺も気軽に答えました。
そして、近くのシャレた創作料理屋に連れて行かれた。
そこは全席個室の店で流行っていて、偵察の意味も込めてだった。

店に入るなり店内は薄暗くお客はカップルだらけで、
「私達、場違いかな?」
とか、笑いながら多分1番奥の個室に案内された。
始めは店の偵察でメニューや値段、お酒の種類とかを見ながら、お酒や看板メニューや変わったメニューなどを頼んで話してた。

でも1時間半ぐらい経つと、アルコールも入ってか恋愛の話になってた。
須藤サンは
「彼女は?」
「いつ別れたん?」
「何で別れたん?}
など色々と聞かれた。
俺もおもいきって、
「須藤サンは彼氏いてないんですか?」
と聞くと、
「アホな事聞きな!もう3?4年いてないわ!」
少しムスッとした表情で言われた。

須藤サンは歳は少しいってるけど、気はきくし明るいし、綺麗だから寄って来る男は居ててもおかしくない。
でも仕事柄、休みは平日で不規則だし、何より仕事が好きみたいで、それでいい人がいてないのかな?と、俺は思った。

それから恋愛の話から徐々に下ネタになり、
「男の若いうちは毎日Hしたいでしょ?」
「彼女いてないなら一人でしてるの?週何回?」
と、仕事中では見せた事のないような表情で聞いてきた。
俺は始めのうちは軽く流してたが、何回も聞いて来るので正直に、
「毎日一人でやってます」
と答えた。
「へぇ?、やっぱりね!こんな話してたら今も元気になってたりして…?」
俺は確かに元気になってたけど、
「なってないですよ」
と、言うと、向かい合って座ってた須藤サンが立ち上がり俺の横に移動して座ってきた。
そして、俺の股間をズボンの上から触ってきた。
「嘘つき!元気になってるやん!」
と、ニヤッと俺を見て微笑んだ。

ビックリする俺を見て、
「今ここで、いつもの様にオナってみて!ほらっ、早くっ!上司命令やで」
と言われて須藤サンにズボンのファスナーを開けられてベルトを緩められた。
俺はファスナーを上げようとしたが、須藤サンは許してくれず、次第にトランクスの上からチンコを撫でだした。
そしてトランクスの前のボタンをはずし、そこから手を突っ込みチンコを握った。
俺は抵抗したが、須藤サンにチンコをシコシコされて身を任せるようになってた。
「めっちゃデカいやん。やっぱり若いうちは固さが違うね」
と、耳元で囁かれた。
もうチンコはMAXでガマン汁がすごく出てた。

須藤サンはいきなり手を止めると、またもや耳元で
「Hしたい?ホテル行く?」
と言う質問に、俺は小さく首を縦に振った。
俺達は会計を済ませて、近くにあるホテルに向かった。
この時は流石に会話があまり弾まず、ぎこちない感じだった。

ホテルの部屋に入ると、俺達は二人でお風呂に入る事にした。
まずは俺が先に入ってると、恥ずかしそうに手で胸とアソコで隠して入ってきた。

「男の人と一緒に入るの何年振りやろ?」

須藤サンは手で隠してるが、ほぼまる見え。
しかも普段は制服なので分からなかったが、スタイルもよく、胸も少し垂れてたが大きかった。
お互いに挙動不振になってたが、二人で湯舟につかると、自然と見つめ合いキスをした。

始めは軽く唇が交わり程度だったが、須藤サンさら舌を押し入れて来たので俺も舌を絡ませた。
そしてキスをしながら俺は須藤サンの胸に手を当て、軽く揉んでみた。
「あんっ 」
すごく女らしい声が風呂場に響いた。
乳首を摘むと、固くなっていき、乳首が立ってきた所で須藤サンはキスするのをやめた。

俺の顔を見つめて、
「そろそろ上がろうか?」
と言うと、須藤サンは湯舟から上がり風呂場から出て行った。
俺も1分ぐらい遅れて出て行くと、須藤サンは体を拭き終わっていて、バスタオルを体に巻いている所で、鏡ごしに写る俺と目が合うと、目を俺の股間に移して、
「あれ?元気なくなってるね」
と、言った。

俺が背を向けてバスタオルを取って体を拭いてる姿を見てた須藤サンは、近寄って来て、後ろから抱き着かれた。
そして俺の胸の辺りに手を回して、撫でられた。
乳首も刺激されると、俺のチンコはギン起ちに…。
「また大きくなったね」
と言われて須藤サンの手がチンコをシコシコしだした。

俺が思わず、
「うっ、須藤サン…気持ちいいです…」
と、声が出ると、
「ベットに行こうか?」
と、手を止めた。
ベットに俺が横たわると、須藤サンは直ぐさま俺のチンコを触り始めた。
俺も須藤サンのバスタオルを取り二人とも裸になった。
すると須藤サンはチンコを舐め始めた。
始めはゆっくり舐めてたが、徐々に俺の顔の様子を見ながら激しく舐められた。
「ダメっすよ。激し過ぎますよ。そんな事されたらイキそうになりますよ」
と、思わず言うと、
「まだダメ。イッたら許さへんで」
と、フェラを辞めた


俺は起き上がり須藤サンにキスしながら乳を揉んだ。
そして須藤サンの股間に手を伸ばすと、もう既にグチョグチョに濡れてた。
「イヤ?ん。あん。あん」

乳を舐めながらクリを更に刺激すると、
「ダメっ…あぁん…ハァ…」
須藤サンはかなり感じてた。

中指を突っ込むと、ヌルッと入った。
指を出したり入れたい掻き回したりしていると、
「い…気持ちい…ぃ…あっあっイクっイクっ…あぁっ…イクぅ?」
絶叫とともにグッタリした。
「やっぱりHって気持ちいいね。本当に久しぶりだからスグにいっちゃった」
須藤サンは息を切らせながら言った。

ここから須藤サンは何年もHしてなかった分を取り戻すかのように、乱れまくった。
まずは俺を押し倒して、自ら上にのり、チンコを挿入した。
「ううっ、入って…るぅ」
そして、腰を振りだした。

「あんあん…いぃ…気持ち…いい…」
「またイキそう…いっちゃう…あっイク…イクゥん」

2回目の昇天も、俺が下から突き上げると、また須藤サンのスイッチが入り、感じはじめた。
俺はあまりの激しさで

「須藤サン…イキそうです。」
「ダメ?、まだまだ… 」

須藤サンは腰を動かすのをやめて、 少し中断。

1?2分休憩して今度は正常位で再び挿入。
騎乗位で入れてるよりも締まりは良くて明らかに気持ちよかった。
須藤サンも
「うん。さっきより奥に入ってるぅ…ハァハァ」

俺はイキそうになりながらも我慢して腰を振った。
でも限界が近付き、須藤サンがイク前に、
「もうダメです。イキます。あぁ、ドビュドビュ。」

須藤サンのお腹に大量のザーメンを発射した。

当然この後、2回戦、3回戦まで須藤サンに付き合わされました。
この日から須藤サンが転勤するまで1カ月に2?3回は、俺は須藤サンの性欲解消の為にベットで仕事させられました。



純愛・恋愛 | 【2021-10-13(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女性編集者

こないだの夜、家のごく近所をチャリで通っていたら千鳥足の子を発見。

キターーーーーーーー!

と思って「大丈夫ですか?」と声をかけた。ふだんは難破もできないやつなので

心臓バクバク、息子さんはカチンカチン。

腕とか腰とか触ってもニコニコして「大丈夫だいじょうぶ」と言って嫌がるそぶり

もない。


「家はどこなの?」と訊いてみるとこちらにもたれかかりながら

「すぐそこなんらけど…、こころでおにいさんだれ?」ろれつ回ってないよ…。

一応聞かれたけれど全く警戒する感じではないので適当に流していると

細い路地を入ってく。

まだ10メートルほどしか歩いてないのにもう着いたのかーッ!!!

しかも「うち今散らかってるよ?」と言ってくる。これはなに?

誘ってるの?OKなの?ひょっとして誰か知り合いと勘違いしてる?

いろんな考えが一瞬のうちに頭に去来する。

そして彼女のアパートに着いた。


彼女は電気もつけずに台所を抜けてリビングに行き、

「ごめんねーちらかってて」と言いながらソファに倒れこんだ。

うーむまさに据え膳的状況。オナニーのネタで想像するような

ことが今まさにこの身に起ころうとは…。

ちょっと冷静になって、暗がりの彼女の部屋を見渡す。

ちょっと散らかってるけどインテリアはいかにも女の子っぽい。

本棚には硬軟ごたまぜで、かなりの本が詰め込んである。

いくつかは図書館のラベルが貼ってある。

もしかしてこの子は編集者?おいらのなかでは女性編集者は

かなりエロ度が高い。好奇心旺盛で性に開放的な女性編集者!!

そう思うと硬くなった息子さんから先走るものを感じた。


「部屋広いよね」と、ソファに突っ伏した彼女を見ながら聞いた。

小柄で柔らかな素材のパンツを穿いた女が暗がりでうつぶせになってる。

ちいさなお尻が呼吸に合わせて上下にかすかに動いてる。

上着も柔らかな綿の素材で、染めてない短めの髪と柔らかそうなうなじ。

地味めな雰囲気がまた編集者っぽい感じがして逆にエロい。

「おねぇちゃんと一緒に住んでるんだぁ」と彼女は言った。

「今日は夜勤で帰ってこないけど…」

なにー姉妹二人暮しかーーーーッ!!

その瞬間にこの部屋で目の前の女とその姉とで繰り広げられる3P物語を

妄想し、この状況のエロさに呆然としてしまった。


気を取り直して彼女が寝てる横に座る。ベロベロなくせにペットボトルの

お茶を勧めてくれる。なかなか気が利くじゃないか。

そのまま抱き寄せてあげると、恥ずかしいのかうつむくけれど嫌がりは

しない。

「あたしお酒臭いよ…」

これでスイッチが入った。そのままキスすると舌を入れてくる。

両腕を頭に回してきて腰をくねらせてもうエロモード全開。こんなことがあっていいのか。


まだ会って15分ほどしか経ってない女が、腰をくねらせながら舌を

入れてくるという状況においらの理性は完全に吹っ飛んだ。

薄手のカットソーの上から、小さめな胸をもむ。

さっき千鳥足で歩いてた姿を思い出しながらもむとめちゃくちゃに燃えた。

女が上になってキスしながら、おいらのTシャツを捲り上げて指で乳首の

場所を確認してくる。女もこの状況に完全に興奮しきっている。


「ごめんねお酒臭いよね」といいながら節目がちにおいらを見ると、

彼女はキスをやめて乳首を舐め始めた。こころもち厚めの唇で

乳首を挟まれ、ねっとりとした舌で転がされた。あまりの気持ちよさに

声が漏れた。


彼女は乳首を舐めながら、おいらのTシャツを脱がしにかかる。

脱ぎ終わってから彼女のカットソーも脱がしてあげると、黒いブラが現れた。

肩紐のないタイプのブラはもうずれており、硬くなった乳首がのぞいている。

思わず軽くつまんであげると、おいらの乳首を転がしていた舌が一瞬とまり、

「あっ…」

彼女の顔をうかがうと、気持ちよさそうに眼を閉じている。


よっしゃブラ取るぜーー!!と思い、背中に両腕を回してホックを

外しにかかるがなかなかとれない。

彼女はおいらの腕の中で笑いながら、「取れない?取れる?」と

聞いてくる。その焼酎臭い息がまた興奮する。


おいらはじらすような愛撫をするのが大好きだ。

彼女の乳房を指で軽く触りながら、でも乳首はなかなか触れない。

時々ふいに軽くつまんであげると、眉間にしわを寄せながら

「あん」

を声を漏らす。その表情がまたエロくて燃える。乳首をいじられながら、

彼女はおいらのズボンのベルトを外しにかかってきた。


もう息子さんは先走りすぎて、ジーパンにまで染みを作ってる。

「ジーパンまで濡れてるよー」彼女は笑いながらパンツごとジーパンを

降ろした。脱がされた拍子にもんどりうって現れる息子さん。

仰向けになっているので先走り汁が腹にたれて冷たい。


これで完全に裸にされた。

彼女のちっちゃい手が息子さんを包み込む。

この子とはまだ手もつないだことないのに俺のチンコを握ってる…。

「すごいねこれ」と言って彼女はまた嬉しそうに笑うんだこれが!

じらすように乳首を舐め始めると、徐々に下のほうに降りていって、

肋骨、おなか、彼女の胸が太ももに当たる。

気がついたら息子さんが彼女の口にくわえられていた。


腰の辺りに暖かいものが広がった感じがして彼女を見ると、

うつむいた髪の毛越しにおいらの息子さんがくわえられているのが見えた。

先ほど乳首をねっとりと転がしたしたで、今度は裏筋を舐め上げたりしている。

こっちが見ているのも気付かないほど熱心に舐めあげている。


とそこでおいらの携帯が鳴った!彼女からのメールだ!!


うーむこれは日課になっている以上、返事をしなければまずいだろう…。

フェラチオしている彼女は口を止めずに、「メールが来たの?彼女から?」

なんて聞いてくる。

うんまぁゴニョゴニョと適当にごまかしながら手早くメールの返信をする。

ポチポチとキーを打っていると、突然足を広げた状態で抱え上げられた。

金玉丸見えの非常に恥ずかしいポーズだ!


でもとにかくメールの返信をしなくては。

金玉が口に含まれるのを感じながらキーを打っていると、いきなり尻の穴に

暖かい衝撃が走った。

この女編集者(妄想)はアナル舐めもするのか!

恥ずかしながらおいらはカノジョにもアナルを舐められたことがない。

いきなり来た初めての快感に、思わず携帯を投げ出してもだえてしまった。


おいらの反応が嬉しかったのか、彼女は笑いながら尻の穴を攻め立ててくる。

携帯なんか打てないよ。

尻の穴の周りを優しく舐めてたと思ったら、いきなり激しく穴の中に舌を入れようと

したり、唇を当てて吸うようにされたり。

おいらの息子さんはこの異常な快感に、いままでにないくらいガチガチになっていた。


しばらく攻められたのち、ようやく金玉から普通のフェラチオに戻ったので

またメールを打ち出した。とにかくこれを完成して送らなければ。

彼女がねだるような眼をしながら「ねぇこれ入れていい?」って聞いてきたので

いいよいいよといいながらとにかくメールを打つ。

彼女は「あっ、そういえばゴムがあったー」といってどこからかコンドームを

持ってきて、手早く息子さんに装着した。

ひっしにメールを打つおいら。


よしもう少しで完成だー!

と思ったら、彼女が上にまたがり、息子さんを握りながら腰を沈めてきた。

さっきとは違う感触の暖かさにまたも包まれる息子さん。

お前いつからこんな幸せものになったー!!

彼女を見ると眉間にしわを寄せながら、上ずった声で「ああああ?っ」と

言っている。チンコが挿入された感覚をゆっくりと味わっている。


あと一息で完成するメールを打ってる間も、彼女はゆっくりと腰を動かし

続ける。片手を後ろについてバランスを取りながら腰だけを前後に動かす

のを見ると頭がしびれるくらい興奮してきた。

完成したメールを送信して携帯を放り出す。

弓なりに反った体から突き出した乳房がとてもきれいだ。

「胸がすごくきれいだよ」といいながら、両手で乳首をつまんであげる。

彼女は押し殺した声であえぎながら、おいらの両手を握ってきた。


ようやく攻守交替できる。いままでさんざん攻められてきたので

思う存分攻めようと思った。

正常位に変えて、彼女の両手首を押さえつけた。

動けないようにしておいてからゆっくり腰を動かす。


おちんちん入ってるの? ?うん、入ってる

誰のが入ってるの?知らない人のでしょ? 

いいの知らない人のでも?気持ちいいからいいんだ  ?うん、気持ちいい

カリがこすれてるのわかるでしょ、気持ちいい?  ?うん、わかるよー


酔っ払って今日みたいにエッチしたことあるでしょ  ?うん、ある(あるのかよ!)

そのときもこの部屋でしたの? ?ううん、ホテル行った

男拾ってホテル行ったんだー  ?あー、気持ちいいよ

そいつとどっちが気持ちいいの?


お姉ちゃんが帰ってきたときに男としてたときあるでしょ  ?うん(あるのかよ!)

そのときどうしたの三人でやったの?  ?ゴニョゴニョ(聞き取れなかった…)

                         ?ねぇ気持ちいい?

うん気持ちいいよ               ?良かった気持ちよくて。私だけ

                           気持ちよかったら悪いから…

気持ちいいからこんなに硬いんだよ

硬いでしょ?                   ?うん、すごーい


……みたいな感じでいろいろ聞き出しながら突きまくった。

結局この夜は二回して、翌朝またしてしまいました。


家に帰って夢かと思ったがチンコがヒリヒリするので夢じゃないわけで。

別れ際「ねぇもう一度会ってくれる?」と聞かれたので携帯番号交換しました。

ほんとに近所なのでたまに会ってます。



純愛・恋愛 | 【2021-10-13(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女性上司との混浴、筆おろし

 まだ23才の時だった。会社の女性の上司(当時28才だったと思う)とある秘湯温泉に仕事に関するスケジュールの調整と打ち合わせのためにでかけた。片道2時間はかかる遠い場所だったのでその日は会社に戻る必要はない出張扱いだった。彼女の運転で朝早く出かけ、9時半ごろには着いた。山の中のまさに秘湯だが人気があるらしく週末は宿泊客で満員になるが平日はがらんとしていることが多いそうだ。宿の女将さんとの打ち合わせは午前中に終わった。その後、女将が「せっかくだからお風呂に入っていってください」。その宿は多くの風呂があり、人気は川べりの混浴露天風呂。他に男女別の内湯が2つずつと、混浴内湯が2つ、やはり川べりの貸しきり露天風呂が2つある。平時の昼で客はほとんどいなく、人気の混浴露天か貸切風呂もOKとのことだった。また女性のために混浴専用のバスタオルが用意されており、女性も安心して入浴できるとのこと。彼女が「じゃあ、その川べりの混浴露天にお願いします。あなたも一緒に入りましょう」。庭を通り、川べりに簡単な作りの風呂があった。小さく狭い所に脱衣棚と籠が男女反対側にあり、誰もいなかった。私はいわゆる普通のタオルで前を隠して湯船に行くと彼女がバスタオルを巻いてきた。女性と風呂に入るなんて初めてのことで、バスタオル1枚だけでその下は全裸かと思うとちょっとどきどきしたが上司でもあり、まあ何も起こることはないだろうと思っていた。ぬる目の湯で、お湯はどんどん流れ込んでおり、景色はすばらしい。雑談しながらお湯に浸かっていたら、若いカップルが来て、「ご一緒させていただいてもよろしいですか」と声をかけてきた。彼女が「どうぞ、かまいません」と返事する。バスタオルを巻いた若い女性とタオルで前だけをちょこんと隠した若い男性が入ってきた。気さくで話し好きなカップルらしく、4人で雑談が始まった。そのカップル、若いけれど夫婦で、高校の同級生同士、卒業後3年後の昨年結婚したそうだ。週末は仕事日、休日は水,木とのこと。比較的近くの町に住んでいてこの温泉には何度もきているとのことだ。平日だとこの混浴露天風呂にも誰おらず、バスタオルも使わず貸切霧風呂と同じように全裸で入浴することが多いとのこと。上司の彼女が「じゃあ、今日もバスタオルを取って全裸になりませんか」、「いいんですか。じゃあ、そうしましょう」。女性同士の会話でそう決まり、4人とも全裸になった。そのカップルの夫のおちんちんは、奥さん相手に使いこなしているためか堂々としているように見えた。私はまだ童貞。カップルの奥さん、清楚な顔をしているが、陰毛は黒々と広く茂り、なかなかの迫力。私の上司の陰毛はなぜか縦に細長い。割れ目に沿ってきちんと手入れしているのかな。初めて見るしかも2人の女性の全裸ヘアヌードに私は目が釘付けになり、ぼけっとしてしまった。1時間ぐらいは入浴していたかな。
 帰りの車の中で、女性の全裸ヘアヌードを堪能し、興奮していたので、運転している上司の女性に、「あのお、さっき一緒にお風呂に入れさせていただき、ありがとうございました。それで私のおちんちん、破裂しそうになっています。鎮めたいです」。「そりゃそうでしょうね。無理もないわ。じゃあ、この近くに私の知っているラブホテルがあるからそこによっていきましょう。ところであなたは今までに何人の女性とセックスしたことあるの?」。「まだ一人もいません」。「まじっ。じゃあ童貞。本当なの。それなら筆おろしをしてあげる。
 ラブホテルの部屋に入ると、彼女はさっさと裸になり、「風呂には入ったところだからすぐにやりましょう。あなた初めてなのね」。私をベッドの上で仰向けに寝かせ上からまたがり、私の勃起しているペニスをつかむと彼女の割れ目にあてがいぐいっと腰を落としてきた。私のペニスが彼女の割れ目の中に入っていった。でもすぐに射精した。彼女は私の上に覆いかぶさり、しばらくしてから、「これであなたは童貞ではないのよ。筆下ろしはどうだった。気持ちよかった?」。風呂にはいると彼女はペニスを洗ってくれた。「あなたはまだ非常に若いから何度もできるわね。男の人はおちんちんを女性に入れ、射精するととたんに何事にも自信がつくようね。さっきの露天風呂の若い夫婦、きっとセックスも盛んにしてるは。あのだんなさん、若いけどどことなく自信があるような感じしなかった。おちんちんを毎日満足させているからかな」。またペニスが勃起した。「じゃあまた始めましょう。今度は正常位でしましょう」。彼女はベッドの上に仰向きになり、「お風呂ではヘアしか見てないでしょう。女がどうなっているかよく見せてあげる」。両足を上げて大きく開いた。初めて見る割れ目の中。勃起しているペニスがスムーズに入っていく。感激だ。何度も何度も挿入射精を繰り返した。
 帰りは私が運転した。「先輩はラブホテルをよくご存知のようですけどよく行かれるんですか」。「そうね、まちまちだけど週に2回ぐらいかな。相手はいろいろだけどセックスは男と女の大事なコミュニケーションでしょ。相手の気持ち、性格もなんとなくわかるわ。でも女性には妊娠と生理があるからそれには気を使う細やかさがない男の人はいやね。男の人は精液が溜まるはね。あなたもきっと彼女ができるでしょ。彼女ができるまで、我慢できなかったら私がお相手してあげてもいいわよ」。ヘアの形を聞くと「露天風呂の女の人のように私もヘアは濃かった。すごい豪毛だね言う男性もいたわ。エステに通って形を整えたの。中にはヘアをまったくなくしてしまう人もいるわ。ハイジニーナというの。でもヘアがないと子供みたいでしょ。それにヘアが好きの男性も多いから、形だけ整えたの」。
 私もそれから何人か彼女ができ、いろいろ楽しんだ。いろいろな秘湯、混浴も楽しんだ。
混浴を頭から気G来する女性と、興味がある、面白いと言う女性もいる。男も女もまちまちだ。今は結婚して子供もいる。筆おろしをしてくれたあの女性上司、今はやはり結婚して、仕事もバリバリ続けている。あの話に触れたことはない。
 



純愛・恋愛 | 【2021-10-12(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女性上司

私は28歳になる独身サラリーマンです。2年前に付き合っていた彼女と別れてからステディな関係の女性はいませんでした。
 そんな私が今年、別の部署に移動しました。その部署の部長はなんと女性なのです。その女性部長は相当仕事ができるらしく、私の会社では女性は課長でもなかなかなれず、まずは異色と言っていい存在ですので、私も彼女の存在だけは知っていました。
 見た目は…というより、雰囲気もですが櫻井よし子のような感じで、落ち着いた感じの美人女性です。もっとも、45歳なので櫻井よし子よりも若くて綺麗です。
 彼女は20代の時に社内結婚をしたらしいのですが、30代になると離婚してしまい、彼女が会社に残って、ご主人の方が退社したようです。
 そんな訳で意味もなく冷たい女のようなイメージができてしまっており、しかも、できすぎる女性というのはなんとなく近寄り難い感じがするのか、決して感じの悪い人ではないのに、やや敬遠されているような感じのところがあり、私も皆と同じように初めの頃はなんか近寄り難いように感じていました。

 しかし流石に女性で部長に抜擢されただけあって、こちらの仕事の内容もきちんと把握してくれており、仕事の指示も的確なので次第に好感を持ってきました。
 勿論、それは女性に対する好感ではなく、上司に対する好感でした。その女性部長=Bさんは、以前の部署の上司だった部長とは雲泥の差でした。
 以前の部署の部長は、課長や係長クラスは勿論、我々のような平社員の間でも寄ると触ると悪口を言われていましたが、Bさんは女性だからという理由で特別な目で見られてはいましたが、そういった悪口を言う人はなく、特別な目で見ていること自体が性差別だと思うほどでした。
 数ヶ月後、私とBさんが東南アジアに1週間程度の出張をすることになりました。
 普段は部長クラスと一緒に出張することなどないのですが、少し特殊な事情があったのです(詳しくは書けませんが)。
 最初の2?3日はお客さんも交えての夕食ばかりだったこともあり、少し緊張気味だったのですが、それでもその間にBさんの意外に気さくで社交上手な面を知ったため、次第に親しみが湧いてきました。
 4日目の夜は接待等も無かったため、Bさんと二人で食事をしました。二人とも、軽くアルコールが入っていたせいか、いつもより饒舌になっていました。
 「ここだけの話だけど」Bさんが教えてくれたのは、以前の部署に居た時に提出した企画案を見たのと、以前の部長が人を使う面でやや難があるという会社側の評価(当然の評価ですが)があり、私を自分の部署にと引っ張ってくれたとのことでした。
 「だから頑張って」と言うBさんに私は少し感動すらしていました。

 酔いも手伝って、二人とも普段は話さないような本音も話し合いました。
 Bさんも自身の会社による評価が以前の夫よりも高かったことなどから夫婦に溝ができたことなど、プライベートな話もしてくれました。
 「もう男はこりごり」などと言うので、「Bさん程の美人が勿体ないですね」と言うと、「仕事は評価するけど、お世辞は評価しないわよ」と笑って言うので、私は「全然、お世辞じゃないですよ」と半分真顔になって言いました。
 ホテルに戻ってからもお互いになんとなく名残惜しいような飲み足りないような気分で、Bさんの部屋でルームサービスを取り、一緒に飲むことにしました。
 「でも、女性の部屋に…」と私が言うと、「何が『女性の部屋』よ。もん太君はまだ20代でしょ?45歳のオバサンにそんな遠慮する必要なんてあるの?」と笑って言いました。
 折角の機会なので一緒に飲みたい気もあったので、それ以上は何も言いませんでしたが、実際は妙なドキドキ感があり、Bさんを上司ではなく、女性として意識しないわけにはいきませんでした。

 部屋で飲んでいる時に、「実は俺、転部が決まった時、女性の上司かぁ…って、正直思ったんですけど、Bさんは特別ですね」と言うと、「どう特別なの?」と訊かれたので、「男女平等と言いながら、実際は男性社員は女性社員をあまりあてにしていないし、実際女性社員は無責任なところが多いと思いますから。Bさんは、男の上司より余程仕事もできるし、働きやすいです。」と答えると、Bさんは何も言いませんでした。多分、他の女性社員に対しては、同じような感想を持っていたんだと思います。
 「でも、私みたいに離婚して旧姓に戻ってもそのまま同じ会社に居座っている方が変わった女だと思われるしね」と言うので、「でも、会社の方が必死で引き止めたとか聞いていますけど…」と言うとそれにも答えませんでしたが、少し寂しげな表情を浮かべました。Bさんのような美人なら仕事なんかできない方がいいのかなとさえ思いました。
 「ま、仕事の話は止めて、他の話をしましょう」と言うことになり、「もん太君は結婚の予定はまだないの?」と訊かれたので、「結婚どころか彼女も居ませんよ」と答えると、「もん太君なら女子社員の評判もいいし、彼女ぐらい簡単に見つかるでしょうに」と言うので、「Bさんみたいなタイプの人が居れば」と、これは茶化すつもりで言うと、「そうね、私も20歳若かったら、もん太君にアタックするかも」と笑って言われたので、「今アタックしてくださいよ?」と言いました。
 「もん太君位の年代だと私位の年齢のオバサンは女として意識できないでしょ」と言うので、「こんな美人を?」とBさんを見つめました。尤もBさんから見たら、見つめたと言うより酔いが回って目が据わっていたように見えたかもしれませんが…。
私が見つめると、Bさんは少し怯んだように見えました。
 その〝怯み〟が何故か私の情欲に火を着けました。それまで押さえていた欲望にアルコールが火をつけたのかもしれません。
 私は吸い寄せられるようにBさんの傍らに行き、「俺を男として意識できないんですか?」と言いながら、迫っていました。
 「だって、もん太君は部下の若手社員だから…」と少し怯えたように言うBさんに「俺も男です」と言って、強引に唇を重ねました。
 Bさんは、私を突き放すようにしようとしますが、火が着いてしまった私は、強引にBさんの唇をこじあけて舌を差し込みました。
 ふと、「こんなことして」と思いましたが、もう「ままよ」という気持ちなのと、Bさんなら会社にこのようなことをされたと言わないような気がしていたのです。彼女も私を自分の部屋に招き入れたのだから、自身が会社に管理不行き届きと言われるようなことはすまいという我ながら狡い考えも頭の中を掠めました。

 舌でBさんの口の中をまさぐっているうちに、だんだん彼女の抵抗する力が弱まってきました。
 私はBさんのシャツの上からブラジャーのホックを外すと、手を差し入れてその乳房を揉みしだきました。40代の女性の乳房に触れたのは初めてでしたが、思いの外、弾力も張りもあり、20代の女性となんら変わらない感触でした。
 口を離すと「もん太君、ダメよ、ダメ…」と言いましたが、私は「したい…Bさんとしたい」と言って、とうとうBさんの上半身を裸にしてしまいました。
 Bさんは、両手で胸を隠しながら、「こんなオバサンなのに…我慢できなくなっちゃった?」と訊くので、「我慢できません」と答えると、「ここにいる間だけよ。それと絶対誰にも秘密。」と言うと、「シャワー浴びさせて」と言って、バスルームに消えて行きました。
 私はBさんの部屋のベッドで彼女が出てくるのを待ち、交代でシャワーを浴びに行きました。
 シャワー浴びて出てくると、Bさんはシーツをかけてベッドに横になっていました。

 私はその横に体をすべり込ませるとすぐに唇を重ねました。
 今度はBさんも抵抗なく私の舌を受け入れ、私にされるままになっていました。
 私は彼女が巻いていたバスローブをほどくと、意外に豊満な胸を揉みながら首筋から肩にかけてキスの雨を降らせました。Bさんは喘ぎ声はあげませんでしたが、苦しげに眉をしかめながら吐息を荒くしていました。
 もうこうなると、上司と部下だろうが何だろうが、単なる男と女でしかありません。私はたわわな乳房の先端にある小さめの乳首を口に含みました。
 「アッ…」という小さな声をあげて彼女は私の頭に腕を巻き付けてきました。
 乳首が感じるみたいだなと思った私が念入りに乳首を舌と唇で愛撫すると、彼女は少し背を仰け反らせるようにして、「アッ……アッ…」と小さな喘ぎ声をあげました。
 下腹部に手をやると濡れたような柔らかさの濃い目のヘアーがあり、さらに下へ手を進めると中指が熱く潤った部分を捉えました。その潤いを指ですくうようにしてクリトリスをなでつけると、「アッ!ダメ…」と言いながら弓なりになって腰を突き出しました。

 私はそのまま下腹部に舌を這わせていくと、やや抵抗して閉じようとする彼女の足を広げ、すでに熱く潤っていた泉を舌ですくいあげました。
 「ダメっ!ダメっ…」彼女は私の頭を押さえ付けて逃れようとしますが、私は彼女のヒップを両手で抱くようにしながら構わずクリニングスを続けました。Bさんのそこは若い娘とは異なる熟れた女性の匂いがしました。
 興奮した私はAV男優の真似をして、「ズズズーッ」という音を立てるようにしながらクリニングスを続けると、「アァーッ!ダメっ!ダメっ!ダメぇ?!」と言いながら激しく腰をくねらせるので、クリニングスを続けられなくなり、上にあがって行って、「感じますか?」と訊くと、Bさんが上気した顔で「凄く…こんなの初めて…」と言いました。
 キスをしながら中指を膣に挿入すると「あぁ?ん」という声をあげながらさっきより大きく背中を反らせました。
 もう入れたくて仕方なくなった私は、彼女の足を広げて体を割り込ませると、入り口にペニスをあてがいました。
 「コンドーム持ってないけど、ちゃんと外で出しますから」と言うと、Bさんは「大丈夫。私もう妊娠しないから」と言いました。後で聞いた話では、妊娠できない体になったというのも離婚の理由の一つだったそうです。
 「中で出してもいいんですか?」と訊くと頷くので、私は一気に彼女の中に入って行きました。

 「アッ…」と言ったきり顎を突き出すようにして苦しげな彼女の感触を私は驚きを持って楽しんでいました。Bさんの膣内の感触は思わず「キツイ!」と言いたくなる感触だったのです。
 ゆっくりと腰を動かすと粘膜が自分のペニスを押し包んだり引っ張ったりするような感触でした。溜まっていたのでアルコールが入っていなければあっという間にイッてしまいそうな感触でした。
 腰の動きを速めると、「あぁ…凄い、こんなの初めて…」なんて言ってくれるので、ますます張り切って腰を動かすと、もうBさんも上司ではなく、一人の女性として官能の渦を楽しむかのように悶え声をあげていました。
 「アァーッ、凄い、こんなの…こんなの初めて…」普段のBさんからは想像もできない乱れように興奮した私は、いっきに射精寸前まで昇り詰め、「出そうだけど、本当に中でいいんですよね?」と再確認し、彼女が頷くのを見た途端に、溜まっていた精液を彼女の中に思い切り吐き出しました。
 「セックスって、こんななんだ…」つぶやくBさんに「良かったですか?俺?」と訊くと、「セックスがこんなにイイと思わなかった」と言ってくれました。
 その後のBさんとのベッドトークによると、Bさんはこれまで以前のご主人以外との性交渉をしたことが無かったこと、そのご主人とのセックスも数えるほどしかなく、クリニングスをされたのも今回が初めてだったことなどがわかりました。
 「もん太君も気持ち良かった?」と訊かれたので、「気持ち良かったどころじゃないですよ。今までで一番かも?」と言うと、「嘘。もん太君はお世辞ばっかりね」と言うので、「本当にお世辞じゃないです、Bさんみたいなのを〝名器〟っていうのかも」と答えましたが、うまく説明できたかどうかわからないのでお世辞と思ったかもしれません。
 「じゃぁ、フェラチオもしたこと無いんですか」と訊くと、言うまでも無く「したこと無い」でした。
 尊敬の念すら持っている上司のBさんに自分のペニスをしゃぶらせる?そんな征服感にも似たことをしてみたいという気持ちがムラムラと湧き起こってきた私は、Bさんにフェラチオをして欲しいと要望すると、予想外にあっさりOKしてくれました。

 「どこをどんな風にしたらいいか教えて」と言うので、兎に角、亀頭周辺を重点的にと伝えて口に含んでもらいました。
 「あのBさんに自分のペニスをしゃぶらせている」という興奮で私のペニスはグングンと膨張して行きましたが、流石にツボを心得たフェラチオとは言えず、しばらく精神的な満足感と興奮を味わった後、攻守交代してもらいました。
 Bさんをうつぶせにした私は背筋からヒップにかけて、そっとタッチするかのように舌を這わせました。
 彼女は背中が結構感じるらしく、時折、「アッ!そこ、ダメ…」と言いながら体をピクンピクンさせていました。
 私は彼女のヒップを心持ち持ち上げるようにすると既に熱く潤っている部分に沿って舐めあげました。
 「あぁ…そんな…ダメ…」と言いながらも腰をくねらせているので、私はヒップをつかんで左右に押し広げると、秘肉の部分に舌を這わせながら中に押し入れるようにしました。
 Bさんは相当感じているらしく、腰をくねらせながら時折「ヒッ…ヒッ…」と声をあげ、その度毎に愛液が溢れ出ました。
 私はその様子を見て興奮し、後背位で挿入しました。
 「あぁ…こんな格好でスルなんて…」と言いながらも、私が腰を動かす度に愛液が溢れて来て、そのうち肉襞がめくれる度に白く濁った本気汁が私のペニスにまとわりついてきました。

 「入っているところがよく見えますよ」と言うと、「嫌、恥ずかしい…」と言うので私はよりサディスティックな気分になり、ヒップを鷲掴みにすると激しく腰を打ちつけました。
 ペッタン、ペッタンとお餅をつくような音を立てながらも激しく腰を動かしているうちに射精感がこみあげてきたので、「出していいですか?」と訊くと、彼女は喘ぎながらウンウンという風にうなづきました。
 わざと下品な言い方で、「Bさんのオマ○コの中に出しますよ」と言うと、彼女は「あぁ?ん、出していっぱい…」などと言うので、彼女らしくないその言葉に興奮した私は再び彼女の中に精液を思い切り吐き出しました。
 中出しというのは本当に気持ちが良いものだなとしみじみ思いながら、ペニスを引き抜くと、彼女の膣口からは私が発射したばかりの精液がドロッと流れ出るのが見えました。

 こんな感じでその晩は明け方近くまで5回もセックスしてしまいました。
 10代の頃ならいざしらず、20代後半になって1日に5回も射精したので流石に心地良い疲労感を感じました。
 Bさんの前夫は新婚の時でも、せいぜい週に1?2回程度しか体を求めてこず、しかもセックスする時もおざなりの愛撫で彼女が濡れたか濡れないかのうちに挿入してきて、1?2分腰を振ったかと思うとすぐに射精してしまうのが常だったそうです。
 だからクリニングスなんかもされたことがなく、(SEXというのは)ちょっとは感じるけれど、どちらかと言うと男性を満足させるためのもの?といったようなイメージを持っていたそうです。
 「こんなに気持ちが良いものなのね」少し照れくさそうに言うBさんは、自分よりも17歳も年上の女性、しかも上司でありながら可愛らしく見えるほどでした。
 結局、インドネシア滞在中は毎晩やってやってやりまくるという感じでセックスしました。

 Bさんは「日本に帰ったら今までのことは忘れてね」と言われていましたが、本当に日本に帰ったらインドネシアの出来事が夢だったかのように何事も無い顔をしている上司になっていました。



純愛・恋愛 | 【2021-10-12(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女性お笑いコンビのパンチラ

数年前に芸能人のパンチラをモロに見ちゃったんです。
芸能人と言っても女性お笑いコンビです。
名前は書きませんが最近二人とも結婚したようです。
見たのは不細工を売りにしている方ではなく、背の小さいわりとかわいい方です。

舞台の設営スタッフをやっていたのですが、ある学際の設営を担当してる時に
やってきたのがこの2人だった。この舞台は舞台袖から出てステージの裏に
回ったところに出演者の控室を作ってた。
ステージは地上から1メートルぐらい高くなっていて下は簡単な足組と
必要機材を置いてあるんです。

僕はそのステージの下で作業をやってたんですが、そこから出演者の控室が垂れ幕の
隙間から見えていました。こっちは暗くて控室側は明るいので視界明瞭でした。
そうこうしているうちにこの2人が控室でスタンバイ入りしました。
最初は着替えが見れるかもとも思ったが部屋に簡易型の試着室みたいなのを置いているため
ジーンズにワンピースという恰好で現れた彼女はしばらくして試着室の中に入ってしまった。
数分して水色のTシャツに白いスカート姿で現れた。
出てきてすぐに床に置いていた自分の荷物を拾うため前かがみになったので
首元の緩いTシャツの隙間から胸元が見えた。意外に結構大きかった。
一瞬だったが白で黄色い柄が入ったブラジャーに包まれた胸はしっかりと谷間を作っていた。

これだけでも十分に興奮していたのだが、彼女はそのままこっちの方までやってきて
パイプイスを広げたので座るのかと思ったら、そこに卓上鏡を置いてイスの前にしゃがみこんだ。
向きはどんぴしゃでイスをはさんで僕の真正面にしゃがみこんだ。しかもかなりの至近距離だった。
イスのせいで顔は見えなくなったがイスの下から覗くと思いっきりパンチラしていた。
足が開き気味なので前の方まで見えており、ブラジャーとお揃いのようだった。
白色のナイロン素材で前側に黄色の花柄のようなものが刺繍されていた。
結構ぴったりしていてあそこの肉付きもいいようでクロッチの周辺が柔らかそうにもっこりしていた。
決してレースやフリルが使ってあったりはみ毛や変な染みがついているわけでもなく
とても清潔そうな感じだったが、白の薄手のパンツなので前側はなんとなく陰毛の陰影が見える感じで
うっすらと黒い場所が分かってしまいとても卑猥だった。
化粧直しをしている間ずっとパンチラを見続けることができ、
最後に鏡とイスを片付けるときにも前かがみになったので、最初よりも至近距離で胸元をみれた。
やはり結構ボリュームがあるので、ハーフカップのブラジャーからこぼれそうな感じでした。

実は当時はこの2人をほとんど知らなかった。。。
最近になってテレビ番組や結婚の話題で知ることになり、
この出来事を思い出すことになりました。



純愛・恋愛 | 【2021-10-10(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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