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女性器破壊

去年まで妻美紀37歳が不倫していました、
初めは離婚だー慰謝料だーと私も息巻いていたのですが
妻の不倫の告白を聞いていると段々と興奮している
自分に気が居る事に付きました・・・
妻の不倫相手の男、拡張.盗撮マニア男の川本の撮影し流出させている、動画の中には私の妻がバックで挿入されている
動画や風呂上り?で着替えている盗撮動画等も有りました
勿論中出しされている動画も有りますが・・・
酷かったのは川本が美紀のアソコを拡張して遊んでいる
動画でした・・・画面一杯に妻のおまんこを映しています
指をクスコ代わりにしてガバァと膣口を拡げています・・・
私の愛する妻の膣肉壁のヒダヒダが画面に映されていました
更にペンライトで中身まで照らされていました私でも見た事の無い妻の紫色の子宮頸部がクッキリと確認できました
次はペンライトを挿入していました動画の殆どは説明文が書いて有りました
この動画には「奥さんはガバマンコなのでスカスカです」という妻を侮辱したような内容が書いて有りました・・・
興奮したのは長さ15cm太さ4cmのスプレー缶(説明文の通り)を挿入した所でした
半年間に及ぶ川本の拡張行為で、妻の女性器は緩くされていますのでスプレー缶が妻のオマンコに簡単にスコスコ挿入されてしまいました・・・
酷いのは子宮破壊動画とタイトルの動画でした、スプレー缶を半分挿入してから少し引き戻し勢いを付けて子宮口目掛けてズボッと挿入して奥に痞えると止めるどころか子宮に
グイグイ押し付けていましたスプレー缶の殆どが妻の胎内に
飲み込まれていましたそんな事をされていても妻は感じているのか解りませんが
妻の子宮口が下りてきて膣口辺りまで来ていました、動画で確認出来ました紫色の丸い子宮頸部が
見えていて指で簡単に触れる所まで落ちてきていました妻の内臓まで晒されています更に
川本は子宮口を指で穿っていました・・・
其の後チンポを挿入して「奥さんの子宮に当たってるよ」等言いながら中出しをして
私の愛する妻の子宮をザーメンで汚していました・・・
妻の女性器は完全に拡張されてしまいました・・・
脚を開くだけで膣口が10円玉位の穴がポッカリと空いてしまいライトで照らすとクスコ無しで子宮頸部まで
簡単に見えてしまうように成っています私のチンポでは挿入感が全く無くなってしまいました・・
動画は川本が彼方此方にネットで流出させていました
現在はCABOSで見れますタイトルは
「(無修正.エログロ)異物挿入して子宮破壊!」です!



中出し・妊娠 | 【2021-10-11(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女上司に中出し中

俺は最近異動した部署の女上司、知美(35歳独身)から何度か社内メールで誘われていたが、職場で男女かまわずどなりつける知美にびびっていて、何とかうまくかわしていた。
周りも同僚からも”知美は俺に気がある”とチャカされていたが職場での印象が強すぎて敬遠していた。
知美は顔もスタイルもいいが、その男勝りな性格のせいか彼氏ができてもいつも半年ももたずにフラれているようだった。
そんな知美から毎週のようにお誘いメールが届いて1ヶ月もするとさすがに断る理由も無くなって、ついに先週の週末にデートする事になった。

待ち合わせの場所に行くとすぐに知美が来たが、その外見は会社とはうって変わって女らしく、メイクも決まっていてそのギャップに心を掴まれた。
とりあえず歩いて伊レストランに入り軽いディナーとワインで酔っ払い、店を変えて話の出来そうな静かなBARに入って飲みながら話をした。
やはり知美は俺にホレていて俺にも判るくらい緊張気味でたまにドモったりしていた。
俺も知美の外見は好きなタイプで酒の勢いも手伝って
「知美さんの部屋に入ってみたいなぁ」
なんて調子のって甘えてみたらすんなり
「いいよ、けっこう近いから家で飲む?」
って流れになちゃって、結局そのまま知美のマンションに向かって、途中で酒を買って知美のマンションで飲みなおした。

当然のように2人の距離はどちらからともなく段々縮まっていって、ついにはぴったりくっ付いて肩と肩が当たる距離で並んでTVを見ながらの飲みになった。
そして話す度にお互いの顔が近く感じて”キスしそうでしない”みたいな雰囲気のまましばらくすると、知美が目を閉じて誘ってきた。
その誘いに乗ってそのままキス、1度目は軽く、2度目は一気に舌を絡ませての激しいベロチュー。
お互いのテンションも一気に上がって抱き合い、そのまま知美を押し倒して服の上から乳やマンコを刺激すると、たちまちパンツまでグショグショになった。
服を脱がせようとすると
「待って、ベッド行こ」
と誘われて寝室へ。
そこで知美を裸にすると35歳とは思えない見事なプロポーション、バストもDカップくらいで丁度いい大きさ。
俺も服を脱いで、酒のせいでまだ半起ちのチンポを知美の前に差し出すとパクっと咥えてくれて会社での立場が一転。
仁王立ちフェラで知美の頭を持って前後に動かすと、苦しそうに顔を歪めていた。
知美が俺のチンポをフェラしているのを見ると、それだけで興奮して起ってきて
「じゃ入れますよ」
って知美を寝かせると
「ゴムして」
とベッドの引き出しからゴムを差し出してきた。
ゴムを着けて知美の中に入れるとビックリするくらい大きな声でアンアンあえいできて、20分もしない間に2回も身体を痙攣させてイッていた。
俺は今までそんなに経験豊富なわけでもなかったし、挿入のみでイカせたことも無かったから、よっぽど知美が感じやすいか気持ちが入っていたんだと思う。

挿入から30分を過ぎたあたりで知美が
「ねぇ、まだイかないの?」
とつらそうな顔で聞いてきた。
俺は
「酒も入っているしゴムも着けてるからなかなかイケない」
と答えると
「じゃあゴム取っていいよ、でも中には出さないでね」
と言ってきたのでゴムを外して生で知美の中にチンポを入れた。
すると、とたんに知美の感じ方も激しくなって
「アアア、すごいやっぱり生気持ち良い」
と乱れだしてすぐにまた身体を痙攣させてイった。
歳のせいかさすがに3度もイクと知美もヘロヘロになってきて、身体の快感に心がついてこない感じで、股もダランとだらしなく開きっぱなしで、ただ俺の突きに合わせてアンアン声だけ出していた。
会社ではドSな知美が俺のチンポをしゃぶり3回もイってヘロヘロになっている姿に、肉体的よりも精神的に興奮して一気に俺もイキそうになった。
「知美さん、そろそろイきそう」
と知美に伝えると
「イッて、早くイッて」
と”もう限界”って感じの目で訴えてきた。
「知美さん、どこに出したらいい?」
と聞くと
「どこでもいいから早くイって、またイっちゃいそう~」
と乱れてきた。
「え?どこでもって・・・中でもいいの?」
と聞くと
「中はダメ、早くイって、ホントにもうダメ~」
と言って自分からも腰を使ってきて、俺も限界で
「どこ?どこ?」
って聞いても
「イクイク~、もうどこでもいいから早く出して~」
って言いながら痙攣して4度目の絶頂。
それに合わせて俺もそのまま中出し~。
めっちゃ気持ちよくて、出してる間も知美の顔をみて興奮して”ドクン、ドクン”といつもよりも力強く中出し。

全部出し切り知美も痙攣が収まり2人とも素に戻ると、知美が
「ヤ~っ、中ダメって言ったのに・・・中温かい」
と言ってニラみつけ、俺も
「すません、どこでもいいって言われたから・・・」
とシラをきると
「もう、出しちゃったものはしょうがないよ、私も気持ちよかったし、H上手だね」
カドがとれたように甘えてきた。
でも俺は冷静に
「中で出して大丈夫ですか?」
って聞いたら
「ん~判んない、中で出したのなんて何年かぶりだし・・・でもK君のならいいよ」
って言って俺の首に腕を回してキスしてきた。
最初はそんな気はさらさら無かったのに、気がつけばデートから一気に中出しまでしてしまって俺の下で甘えてくる知美がいつのまにかかわいく思えて
「俺の女になって下さい」
と言ってしまった。
知美も満面の笑みで
「うん」
と答えて
「でも、すっごい順序おかしいよ」
って笑っていた。

それから知美を抱き上げてベッドから下ろしフローリングの床でチンポを抜くとドロ~っと精子が逆流してきた。
知美にティッシュを渡すと、溢れ出るマンコに指を入れて精子を掻き出して
「うわ~っ、こんなにいっぱい・・・」
と精子をマジマジと観察していて
「本当にごめん」
と謝ると
「うううん、私でいっぱい感じてくれてうれしいよ、でも・・・出来ちゃうかもね」
と言ってニヤっと笑った。

結局その日は知美の家に泊まり、シャワーをして寝る前にもう1回戦、最初から生挿入で中出し。
知美は2回イッて出すとき
「また中でいい?」
って聞いたら
「ホントに妊娠させる気?でもいいよK君の中にいっぱい出して」
となんの抵抗も無く中出しを許可してくれた。

それから今週は今日までみんなに内緒で定時退社で、帰りに知美のマンションに寄り晩メシを作ってもらってからSEXをして帰る日々の繰り返し、毎日2回SEXをして知美は平均5~6回はイク。
もちろん毎回生で中出し。
知美は毎回入れる前に
「生はダメ~、ゴムして」
って言ってくるが、そのまま生で入れて腰を振ると激しく乱れて中出しを求めてくる。



中出し・妊娠 | 【2021-10-09(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子寮

只今自宅に到着しました。仕事帰りに社員の早苗ちゃんの女子寮に寄って2回ほどエ
ッチしてきました。早苗ちゃんは19才で先月入社したコです。前からそれとなくア
プローチをしてて、3日前だったかな?何回かお願いしたら、「いいよ?」って言っ
てくれました。女子寮は男子社員禁制なので本来なら入る事はできないのですが、
今日は他の女子社員が全員遅番だったので大丈夫でした。部屋に入るなりイキナリ
早苗ちゃんに抱き付いちゃいました。早苗ちゃんは濃厚なキスが凄く好きみたい。
自分から舌を絡めてきます。自分も早苗ちゃんの舌を軽く噛んだり、歯の裏とかも
舐めてたり・・・その内、早苗ちゃん、立ってられなくなったのかしゃがみ込んで
しまいました。それからは横になっておっぱいを攻撃。早苗ちゃんは小柄でロリ体
系のくせに胸は結構ありました。しかも、かなり美乳。小梅のような乳首を舐めた
り吸ったり噛んだりしました。そしたら乳首がコリコリになって、とれちゃうんじ
ゃないかと思いました。早苗ちゃんは体中が性感帯みたい。舐める度にビクンビク
ンと震えてた。なんか凄く可愛かったです。こっちも興奮してチンポが完全勃起状
態で、気が付いたら先っぽからカウパーが垂れてました。もう、ソッコーで入れた
くなって仕方がなかったので下の服を脱がしました。そしたらサイズの小さい可愛
い紐パンで、かなり萌え・・・。その可愛い紐パンを横にずらしてマンコをいじっ
たらもうヌルヌルでした。本当は早苗ちゃんにフェラしてもらいたかったけど、そ
の必要もないくらいギンギンだったから別にいいかなぁと思ったから、パンツずら
して入れちゃいました。結構キツめでしたけど濡れてたから簡単に根元まで入っち
ゃいました。早苗ちゃん、すごくいいコです。あまりにも気持ちいいマンコだった
のでので、早苗ちゃんの事いっぱい褒めちゃいました。早苗ちゃんはカラダがちっ
ちゃいから小学生か中学生とやっているみたいで、なんだか凄く興奮しました。完
全主導のセックスでしたね。早苗ちゃんに抱き付いてグリグリしてあげました。1
分くらいしたら、「ひゃっ!ひゃっ!」とか変な声出し始めたから、「あれっ?イ
クのかな?」と思ったので、チョイ強めに小突いてあげて・・・。案の定、プルプ
ル震えながらイッたみたい。僕の顔を涙目でじっと見つめちゃったりして、なんか
とても可愛かったです。こっちもチンポがパンクしそうだったから、「もう1回
ね。次は勝手にイッちゃダメだから」って言って激しくスパート。なんだか早苗ち
ゃんを犯している気分。早苗ちゃん、なんか失神しそう・・・。んで、早苗ちゃん
のガクンガクンって挙動でイッたのを確認。早苗ちゃんの唇をブチュブチュ吸いな
がら、そのまま射精体制に。早苗ちゃん、「んん?っ」とちょっとか言いながら腰
を動かしたので、ちっちゃいカラダをがっちりホールドして中出し敢行。自分でも
びっくりするくらい長い射精だったと思います。なんだかその日のエネルギーを使
い果たした感じでした。早苗ちゃんもボーッとした表情で目が潤んでた。んで、疲
れながらも余韻で腰を動かしてたら、また勃起してきちゃって・・・。1回目も中に
出したから2回目も中出し。2回目もいっぱい出ました。早苗ちゃん、2回目は逃げな
かったです。今までセックスしたコで一番気持ちよかったです。そのまま2人で2時
間くらい寝ちゃいました。起きたら「気持ちよかったよ?」って早苗ちゃんも言っ
てくれたので、「ならさ、また遊んじゃう?」って言ったら「また遊んで欲しいけ
ど、絶対誰にも言わない?」って言うから、「言わないよ」っていうかしゃべれる
訳ないじゃんとは思いましたけど。今度、早苗ちゃんと遊ぶ時は今日みたいに中出
しできるといいな?。次に遊べるのはいつかなぁ?今日は中出しOKだったから、
次もそうだといいな?って思います。次までオナニー我慢します。このままセフレ
にでききちゃえば最高ですけど、早苗ちゃん結構可愛いし・・・。他の野郎どもに
気をつけないとです。次のエッチでもメチャメチャに気持ちよくさせて早苗ちゃん
を僕専用にできるように頑張ります。実は結構自信ありです。



中出し・妊娠 | 【2021-10-09(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子大の体育会系合宿

私はある女子大の体育系クラブに入っています。
(同好会ではない本格的なもの。詳細は絶対秘密!!)
夏にはいつも合宿所を借りて
1週間ほどトレーニングをします。
しかしその最後の夜はいつもどんちゃん騒ぎをするのです。
最後の日は昼で練習を止め、夕方からパーティーです。
このときばかりはどんなにお酒が飲めない娘でも
ベロベロになるまで飲まされます。
(さすがに救急車にお世話になるほどではありませんが)
そこで新人はおきまりのことをさせられます。

新人は規定量の酒を飲んだ後、
(飲めない人は鼻をつまんで無理に飲まされます)
全裸になってみんなの前で全てを見せなくてはなりません。
女性ばかりだし毎日風呂で見ているのですが、
このときは座って股を開いてアソコを指で広げたり、
四つん這いになったりしなくてはならず、
酔って羞恥心は無いもののとっても恥ずかしいです。
そのときは先輩たちから質問タイムがあり、
正直に答えなくてはなりません。
当然友人同士なので嘘を付くとすぐにヤジられ、もう大騒ぎです。

処女?非処女?
初体験はいつ?相手は?
初体験の感想は?
彼氏はいる?
セックスの頻度は?その場所は?
セックスは好き?
エクスタシーは知ってる?
好きな体位はなに?
飲んだことある?
避妊方法は?中出しって経験ある?
オナニーはする?オナニーは好き?
どうやって?何を想像して?

おとなしそうな娘が中学生ぐらいで経験し、
その後週一で彼とやっていたり、
遊んでそうな娘がキスすらしたことなかったり。
答えの度にみんな「おお~!」と言う声で盛り上がりまくりです。
ふざけて「ここでオナニーしなさい」という命令に、
酔っぱらって「は~い!」と元気良くはじめる人も必ずいます。
そのときはみんなで囲んで見物しますが、
見られてる娘は興奮してすぐに行きます。
その年はふざけてビールの瓶を入れはじめる人や
生理中のタンポンを抜き差しする娘もいて大騒動でした。

「新人のうち最もスケベで賞」に選ばれた人は、
部に伝わるピンクローターを入れさせられます。
正座させられて股間にローターをはさみ、
5分間我慢するという遊びです。
ほとんどの人がバイブ初体験で、結構刺激が強いようです。
女だけの世界なので、みんなすごく大胆です。
この打ち上げによって本当に「裸のつきあい」ができ、
連帯感が生まれます。

しかしこのパーティーでHに目覚める娘もあり、
レズ関係に走った人も知っています。
若い頃のバカな思い出ですが、
今でも同じようにやっているかと思います。



中出し・妊娠 | 【2021-10-06(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子小学生エッチ体験:テレクラの中年男性と

私が小学5年生の時、近所のアパートに一人暮しをする大学生の男の人と友達になった。
私は「お兄ちゃん」と呼んで彼を慕っていた。

小学校から帰ってきて、お兄ちゃんのアパートでファミコンで遊ばせてもらうのが目的だっ
たので友達になったというのもある。

ある日、いつもの様にアパートにいってみるとお兄ちゃんがAVを見ていた。
私が部屋にきても隠す様子もないので一緒に見ていた。
男優が女優の足を広げてしきりに腰をふっていた。

「お兄ちゃん、この人なにをしているの?」
まだ小学生で知識のない私は素直に質問した。

「大人はみんなアレをするのが大好きでね、気持ちがいいんだよ」
と教えてくれた。

確かに気持ちよさそうなのは見ててわかるのだけど
「どうして腰を何度も振ってるの?」
更に質問した。

「○○ちゃんも気持ち良くなりたい?だったらしてあげるよ」
って言われて、その頃既にオナニーを覚えていた私は気持ち良くなれるんならと思って
「うん、気持ち良くして」と言った。

それが淫行だなんて知らなかった。
ただ単に気持ち良くなりたかっただけでお兄ちゃんとしてしまった。
すごく気持ちが良かった。
小学生なのに挿入されて痛くないなんて、今思うとお兄ちゃんのって小さかったのかも知れない。

それから毎日お兄ちゃんの部屋にいってはセックスしていた。
私はやめられなくなっていた。小学生でありながら喘ぎ声まで出すようになってしまった。
まだ生理さえ始まっていなかったのでいつも中出ししていた。
小学校卒業と同時にお兄ちゃんも大学を修了し、アパートを出ていった。

小学生で既にセックスが止められなくなってしまった私は、その頃の相手の男が引越して
しまってからはオナニーだけでは物足りず、中学生になる直前の春休みからテレクラには
まるようになった。

学校の噂になるのを恐れて、Hの相手は中学生や高校生は絶対に避けなければならなか
った。だから大人の男だけをターゲットにした。

最初にテレクラで会った男は自称ラブホテルの経営者で40歳位。
待ち合わせ場所からこの男の車に乗り、速攻でホテルに連れていかれた。

車の中では既に男にいろいろ触られていて、
到着した時私はもうHしたくてたまらなくなっていた。
部屋に入るなり男に抱きつき、ベッドに押し倒して服を脱がし始めた。
全裸になった私に興奮しながら夢中でむしゃぶりついていた。
私も2週間ぶりのHですぐに喘ぎ声を出してしまった。

「君はまだ中学生くらいでしょ?もうセックスしまくってるの? いけない子だねぇ…」
そんな様な事を言いながら仰向けになった私の足を大きく開いて舐めている。
他の男とのHは初めてで、小学生の時のHの相手とは舐め方も違いこれがまたとても気持
ちイイ…

「ああん、あん、いいよぉ・・、気持ちいいっ!」
男は更に指を入れたり出したり…、クチュクチュと嫌らしい音が聞こえてくる。

「はぁんっ、あんっ、あ~ん、ああ~んっ、いいのぉ・・」
他の男はやり方が違うので何もかもが新鮮で気持ち良すぎる。
アパートと違って他に声がもれる心配もないから私は遠慮無く喘ぎまくった。

そして男はいきり立った肉棒を私のビチョ濡れになったマ○コに挿入した。
いきなり激しいピストン。初体験の相手とは違う太いペ○ス。
ズボズボと肉棒が出たり入ったりしてもう気持ち良すぎ。

「あんっ!あんっ!あっ!すごいっ、ああっ!あはんっ!いいっ、ああ~んキモチイイっ!」
男の腰をつかんで私は自ら腰を振り喘ぎまくった。
私はその中年男の激しいセックスで3回イってしまった。
初潮もまだだったので中出ししてもらった。

それ以降も中学時代はテレクラで知り合った男達と会ってセックスばかりしていました。

出典:Hな体験談・チャH超保管庫



中出し・妊娠 | 【2021-10-06(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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