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女子高生の下着で・・

昨日、高3の妹の友人2名が泊りにきました。優美(すごい童顔で細身の巨乳さん・AKB48のぱるる似)と佳奈(高身長&スレンダーで綺麗に化粧をしてる美人さん・モデルの菜々緒ぽい)2人とも見てるだけでムラムラしてしまう感じ(*^_^*)。
居間で自分も含め4人でテレビゲームをして盛り上がり、時々(●^o^●)優美の薄紫色のパンツと佳奈のピンク色の下着が無防備な下半身の隙間から見えていました。夕食後に妹~佳奈と順番にお風呂に入り、優美がピンク色の小型の鞄をもって(○○のお兄さん、お先にお風呂に入ります)と笑顔で入っていきました。

その後、妹たち3人はカラオケに行くと出かけて行き自分も暇なので・・お風呂に入ろうと脱衣場にいくと・・
優美が、入浴前に持っていたピンク色の小型鞄が置き忘れに状態になっていました。
これは・・もしかすると・・と 興奮ぎみで鞄を開けると中に化粧品や香水等と一緒に小袋に入った薄紫色のブラとパンツが入っていました。まず、ブラを取り出しサイズ見るとE-65 さすが細身の巨乳ちゃん(●^o^●) ぶらを鼻に当てると 汗の匂いと優美の香水の匂いが・・ もうギンギンの勃起状態で・・袋から薄紫色のパンツを取り出し・・少し黄色く汚れた部分の匂いを嗅ぐと粉チーズの様な匂いと小便臭が・・ブラを股間に巻きつけ、パンツを鼻に当て・・コシコシ・・コシコシ・・秒殺でした(T_T)。
最高に興奮の中、全てを元に戻し、1R目は終了(●^o^●)。

自分の部屋に戻る途中に、妹の部屋のドアが空いているのが目に入り・・その瞬間・・次は佳奈の下着も味わいたいと・・
部屋に侵入し佳奈の持ってきた鞄を拝借(●^o^●)。
ガサガサと漁っていると・・黒いビニールの中に・・ゲーム中にチラチラ見えていたピンク色のブラとパンツがありました。
サイズはB-65 汗と薄い香水の香り。パンツは少し茶色と黄色の汚れがあり、匂いは優美とは違い珍味の様な鼻のツーンと刺さる感じでした。先程1R目が終了したばかりとは思えない程に・・また股間がギンギンに立ち上がり・・
パンツの汚れ部分を股間に当て、ブラの匂いを嗅ぎながらコシコシ・・コシコシ・・また秒殺でした。

また、近日中に泊りに来るみたいなのでカラオケ代でも渡して留守中に楽しむつもりです。
今度は、違う友達も含めて?可愛い友人が多い妹の感謝です。



幼馴染・親友・友達 | 【2021-10-04(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子の体に興味を持って 1

僕が小6のある時に学校でプールの時間でした。
幼馴染のT水着姿を見て「女の子ってどうなってるんだろう?」って疑問に思いました。
昔から一緒にいてお風呂も一緒に入った仲です。
他の女子の水着姿に興奮したりもしていました。

その日の帰りTが「今日何で私を見てたの?」と聞かれた。
「Tの体がどうなってるのかなと思って見てたの」
「ふ~んじゃ見せてあげる」
「う、うん、ってえ~良いの?」
「うん 明日休みだから今日泊まりに行くね」
「うん良いけど」
そしてTが泊まりに来た。
俺には小2の妹がいてTも昔からよく知っていた。
「いらっしゃい」元気よく妹が挨拶した。
「こんにちはいつも元気ね」

夕方3人でゲームなどして遊んですぐに夜になった。
僕はいつ見せてくれるのかこっそり聞いた。
「慌てないのお風呂に入る時に決まってるじゃないの」
俺は早くお風呂の時間にならないか楽しみだった。

そしてお風呂の時間
「私も一緒に入る」
妹が一緒に入りたがっていて困った。
そしたらTが「良いじゃない一緒で」
Tは僕の耳に「妹の裸も見られるんじゃないの?」と言った。
「いつも一緒に入ってるから見ても仕方ないよ」
「まぁまぁ」Tは僕を宥めた。
結局3人で入ることになった。

服を脱ぎ始めたところから僕はTに夢中だった。
湯船に浸かるとTが「じゃあ行くよ」の合図でTが僕の目の前に立った。
僕の前にTの裸が目に入った。
妹は首をかしげながらそれを見てるとTが妹の手を持ち引っ張り立たせた。
妹の裸はいつも見てると思っていたがじっくり見るとやっぱり興奮した。
「Tお姉ちゃん恥ずかしい」妹が顔を赤くしながら言った。
Tが「次S(僕の事)の番だよ」
「え、僕も」
僕はしぶしぶ立ち上がった。
2人に勃起したちんちんを見られた。
するとTは僕のちんちんを手に持つと口に咥え出した。
「もしかして初めて」
「え、うん」
「Kちゃん(妹の事)も舐めてあげてよ喜ぶよ」
Kは恐る恐る舐め始めた。
「お兄ちゃん気持ちいい?」って聞いてきた。
「うん」って答えるともっと舐めてきた。
そのときお母さんに「早く出なさいよ」と言われた。
僕たちはすぐに止め体を洗った。
Tが「また後でやろうね」と言った。



幼馴染・親友・友達 | 【2021-10-02(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女の子みたいにかわいい男の子のおチンチン

「今日、銭湯行かない?」

オレの名前はK。ずっと前からどんなチンチンか見たい奴がいる。

「ああ、ごめん。今日は」

今そいつをオレは電話で誘っている。ヤツの名前はTだ。

「今日は何があるんだ?」

こいつは女みたいな男だ。正直女だったら犯して恋人にしている可愛さだ。

「いや大したことないよ」

そしてこいつは誘うたび断る。だが今日はそうはいかねえぞ。

「じゃあお前次いつ暇?」

必ず女みたいに可愛いお前がどんなチンチンをぶら下げてるか見てやる。

「え・・明日はまあ・・」

「じゃあ明日銭湯行くぞ」

「え・・でもお金が・・」

「構わん。オレがおごる」

「でも悪いよそれは・・」

「おごる。だから行くぞ」

「あ・・・・でも・・・」

オレはTが何も言う暇を与えずTPOを言い電話を切った。

いよいよ明日あの女々しいTのチンチンが見えるぞ。どんなのだろうと妄想を膨らませオナった。

・・・・・

当日、銭湯前を待ち合わせ場所にTはしみじみとやってきた。

「約束通り来たな。それじゃ入るぞ」

「やっぱり悪いしやめとくよ・・・」

「今更何言うんだオマエは。行くぞ」

脱衣場に入ってオレはすぐパンツ一丁になった。Tはまだ上着を脱いでいる。

「着替えるの遅いなあ。早く脱げよ」

「ご、ごめん・・・ちょっと待って」

Tもやっとパンツ一丁になった。自分と同じガラパンだった。ブリーフとでも思ってた。

「さてと」

そう言いオレはパンツを下ろしチンチンを晒した。もちろん前は隠す気ゼロ。

「・・・」

Tはタオルを巻き、隠して脱いだ。

「男なのに隠すなよ」

「え・・でも・・見られたくないし・・」

「オレ隠さないで見せてるのにオマエ隠すの?」

「いやだよ・・そんな・・見たいなんて言ってないし・・・」

「いいから見せろ。チンチンなんてオレやオレの友達と変わらないだろ」

「わかった・・それじゃあ・・・」

そう言いTはタオルをとりチンチンを晒した。

オレは驚いた。オレやオレの友達より2倍いや3倍・・・いやそれ以上にでかい!!!

目の前に鏡があり、差は歴然。オレは小学生みたいなドリチン、奴は銭湯行ってもそういないムケチンだった。

オレやオレの友達はドリチン2人(オレ含めて)、短小ムケチン1人、短小包茎2人といった感じだった。

だからこいつも小さいと思っていた。極小ペニスと妄想してて勝ってバカにしようと思っていた。

それがなんと図太く長いチンチンが目の前に・・・・オレの勃起よりデカイ・・・・

「・・これでいい?」

「あ・・・ああ・・・くそっ」

「・・どうしたの?」

「いや・・・別になんでも・・・」

やば、勃起しちゃう!ピョコンと水平にオレはドリチンを立ててしまった。くそ・・・見られた・・・

「大きさ・・気にしてるの?」

「うるさい!大きいお前に何が分かる!」

ビクビクと上下に揺れてはチンチンは水平に戻った。

「くそっ・・・オマエも見せろよ勃起!」

「ひゃん!は、離してよぉ!」

オレは奴のチンコを掴んだ。立たない状態でオレの手に収まりきらなかった。オレなんて立っても収まるのに・・

奴もカチカチに水平勃起した。でかかった。オレはふにゃふにゃなのに、奴は硬くて太かった。くそっ・・

「だから来たくなかったのに・・・」

「はあ?」

「僕・・でかいから自信無くす友達いるから・・」

言ってみたい台詞だった。

「なんだオマエ?オレが小さいこと知ってたのか」

「うん。K君もK君の友達もみんな小さいの知ってるよ。だから・・・・」

なるほどこいつ。それでみんなで風呂行く時も・・・バカか気配りデカチン!

「オレ達小さいんだから一人ぐらい巨根いたほうがいいんだよ!次からは来い!仲間だろうが・・」

それからオレやオレの友達の銭湯にTも行くようになった。今も悔しいけど自慢のデカチンを持つ親友です。



幼馴染・親友・友達 | 【2021-09-30(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女だらけのレクレーション(1)

舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」
と、健太の母親である真理子が、少々怒った口調で提案してきた。



幼馴染・親友・友達 | 【2021-09-27(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初恋の人の思い出

俺が中3の頃までアパートに住んでいました。
確か俺が小5の時ぐらいに2軒となりに母子家庭の家族が越して来ました。
女の子二人で当時たぶん4歳ぐらいと6歳ぐらいの女の子でした。
このアパートは田舎だったので近所に友達がいなくて、よくその女の子達と遊びました。
俺の初恋の人はその子たちのお母さんでした。
ショートカットで当時30歳前後ぐらいで松島奈々子にそっくりな人でした。
俺は小さいながらも誉められたい一心でその女の子達と遊んでいたような気がします。
怒るようなこともは絶対せず、いつも仲良しにするように頑張っていました。
そんな夏休みのこと、朝その女の子達と遊んでいて、うちにおいでよって言われて、
何度も行ったことがありました。家にはいるとまだお母さんはまだ寝ているようでした。
俺は小さいながらに大きな物音をださないようにその女の子達にいっていたんですが
一人がお母さんの寝ている部屋のドアを開けると背中しかみえなかったんですが、パンツしか履いていませんでした。
その光景は今でもはっきり覚えています。衝撃的でした。
女性の裸をみてこんなに興奮したことはなかったと思います
その後
「お母さん裸だったね」っていうと
「寝るときはいつもだよ」って答えてくれました
俺はそういう人もいるんだぁってその時思いました。
俺はそれからというものその子達のお母さんの裸が見たくてしかたありませんでした。
そのことからお泊りにもちこんで、みたいなことを思っていたと思います。
俺は何をいったのか覚えていませんが、その女の子たちにお泊りしてと言わせるように
仕組んだ。
そして念願が叶い、お泊りすることになりました。
それから、俺たち3人で寝るように言われました。
その子たちはすぐに寝ちゃったんですが、俺の目的はそのお母さんの裸をみることです。
ギンギンにさえていて、眠れるはずもありません。
しかもお母さんがお風呂に入る音も聞こえてきてました
そうしていると、部屋に電気がつきましたが、俺は寝たふりをした。
ちょっと薄めを開けてみてみると、バスタオルを巻いたお母さんの後ろ姿が見えました。
そして、部屋から一度出ていき、帰ってきたときはパンツだけ履いた姿のお母さんでした。
俺の心臓は飛び出しそうでした。
そのパンツもTバックでお尻がまるみえでした。
そして電気を消されたんですけど、豆電球だけつけていて、真っ暗ではありません。
そしてお母さんが寝返りを打った瞬間前と同様に背中とお尻が丸見えです
ちんちんが痛いほど立っていたのを覚えています。
何分見ていたのかはわかりません。そうしているとこっち向きに寝返りを打ちました。
初めてみる乳房にまたまた興奮してしまいました。
そして俺は寝返りを打つふりをして近づきました。
そして俺は胸を凝視していました。
その時お母さんが目を覚まし、俺と目が合ってしまいました。
俺は絶対怒られると思ったのですが
「眠れないの?」って言われて
「大丈夫です」って答えました。
「じゃこっちおいで」って言われて
お母さんの布団に一緒に入り、ぎゅって抱きつかれました。
今考えると俺のことを自分の息子のように扱ってくれただけだろうけど、俺は更にびんびんでした。
硬直状態です。
しかも胸が俺の顔に当たっているし俺の片足を又にはさんでいる。
寝れるはずがありません。
朝方まで起きていたのを覚えています。
それから、2度目のチャンスがおとづれました
多分その一件があって数週間あどでした。
その日も前回と一緒で3人でお風呂に入っていたら、お母さんがお風呂に入ってきました。
その子達とお風呂に入るのは抵抗なかったんですが、お母さんは別です。
お母さんは娘達の身体を洗い始め、二人とも洗い終えるとその二人はお風呂からすぐに上がってしまいました。そしてお母さんが身体を洗いはじめたのですが、恥ずかしくてみることができません。しかも俺の息子は硬直状態。
お母さんは身体を洗い終わると、交代しようとしましたが俺は立ち上がることができません。
「どうしたの?はずかしいの?男の子でしょ、洗ってあげるね」って言われた言葉は今でも覚えています
そしてぎんぎんの息子をみつけられてしまい
「りっぱになっちゃてるね。もう男の子なんだね」って言われました
そして身体を洗ってもらってたんですけど息子だけは石鹸を手につけてやさしく触ってきたのを覚えています。しかも念入りに触られて
「きもちいい?」って聞かれて
「すごく」と答えました。
「もっと触ってほしいの?」って聞かれて
「はい」って答えました。
そうしているとお母さんは俺の息子を口に含みました
その時は俺はまだ精通しておらず出ませんでした。
そしてまた寝る時間がきて、前回と同様にお母さんはパンツ一枚で部屋に入ってきて、今度は俺のと目があいました。
お母さんが「また一緒にねる?」ってきかれたので
俺はまたお母さんの布団にもぐりこみました。
今度はお母さんのほうから先に息子をさわってきて
「また大きくなってるね」って言われました。
服の上からだたのですが、服を脱がされまた息子を口に含みました。
そして俺はその時はじめて精通しました。
そして初めて出たということもお母さんに言いました。
そうして俺は眠りについたのですが、隣でお母さんがごそごそしていました。
今思えばお母さんは俺のとなりでオナニーをしていたんだと思います。
俺はそれを隣でみていたら、また目があってしまい、キスされました。
お母さんの舌が俺の口の中にはいてきました。
それからはお母さんにいいなりです。

初めてセックスしたのは中1の終わりぐらいでした。



幼馴染・親友・友達 | 【2021-09-25(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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