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出張性感マッサージ

出張性感マッサージをお願いしました。。さすがに一見さんで
いきなり専門店電話するのは恐くて、友達の知人に頼みました。
何でも昔は本職だったらしいです。
今は何人かの女性に頼まれて時々やっているそうです。

場所は渋谷のシティホテル。事前に言われたとおり、ゆっくりとぬるま湯に入って、
バスローブに着替えて待っていました。ただのすけべオヤジが来ちゃったら
どうしようとビクビクしてたんだけど、一目見て安心。
30歳くらいの優しい目をしたお兄さん、信二さんという方でした。
まず、少しだけアルコールを飲みました。10分くらい世間話をした後、
信二さんは、私が座る椅子の背後に来ました。
そして、ゆっくりと首から肩にかけてマッサージしてくれました。
15分マッサージみたいなザツなものではなく、軽くなでるように
優しいタッチです。血行をよくすることを最初にやるとのこと。

「ベッドにうつぶせに寝てごらん」

信二さんは、私の上に乗り、上半身だけを優しくゆっくり脱がせました。
不思議なことに何も恥ずかしくありません。肩から背中にかけて、
今度は少し力を入れる感じでマッサージしてくれます。
「肌が白くてきれいだね」「指も長くてきれいだね」
なんていっぱいほめてくれちゃった。

そのうち、バスローブは完全にはがれて、パンティ1枚になってしまいました。
太ももの内側から足の指にかけても丁寧に指でマッサージしてくれます。
この頃には完全に心身ともリラックスしてしまって、
日頃の肩こりや腰痛も吹き飛んでしまったようです。

温泉なんかでマッサージさんを呼んだことあるけど、ぜんぜん違うの。
やっぱり誉められるっていうのがいいのかな。
何かホルモンが分泌しちゃうのかしら。

「仰向けになって」

えーー、おっぱい見られちゃう。恥ずかしくて、
胸の上で両腕をクロスさせちゃいました。
「大丈夫だよ。恥ずかしくないから力を抜いて」
もういいや、信二さんに二時間、身体を委ねよう。
そう決心して、両手をだらりと身体の横に伸ばしました。
信二さんも服を脱いでくれました。けどパンツは脱いでくれない……。
ツンと男の匂いが鼻をつきます。

おっぱいの周りを何度も何度も円を描いてマッサージしてくれます。
私の乳首はもうツンと立っています。けど、そこにはなかなか到達してくれない。
思わず「乳首吸って?」なんて言いそうになっちゃった。

願いもむなしく次はお腹へ。気になる贅肉をもみもみしてくれました。
そして、いよいよ下半身へ…と思いきや、また肩すかし。
恥骨から、股関節にかけてを強めに指圧してきたのです。
これには「あんっ」って声が出ちゃった。

手を使ってのマッサージが終わると、次は口。私の身体を横向きにさせて、
首筋から背中にかけて、熱い息をフーーーッてかけてくれた。
これがゾクゾクッと来て気持ちいいのなんのって。
自分でも後でやってみたけど、できないの。このフーーッはすごいテクです。

で、またあお向けにされたかと思うと、やっと、乳首をパクッ。
これ、衝撃的でしたね。ここまでじらされた後の乳首攻撃にはまいりました。
こんなにいいもんだっけ、乳首って。キーーンと頭に快感が走りました。

そして、指がお股の間に伸びる……いよいよ指マンか…と思ったら、
まだ触ってくれない。そーーっと大陰唇の周りをなでるだけ。
思わず身をよじっておねだりしてしまったわ。

「目をつぶって。これから、どんどん気持ちよくなっていくよ。
どんな自分になるのか想像しながら、ゆっくりと目を閉じて」

言われたとおり、目を閉じました。信二さんが私の股間に身体を入れてきました。
そして、あそこに優しくキス。と思ったら、まるで吸盤のように、
ペタッと私のおま○こ全体を覆いました。

いつも若いセフレくんとやるセックスは、いきなりクリちゃんを
ぐりぐりやられて、指を突っ込まれて、刺激が強すぎることが多いんだけど、
今日はとってもソフトな感じ。

「ここ持ってて」信二さんは、私の両手で両足を支えるように言います。
あ?なんて格好なんでしょう。初めて会った人の前で、こんなにみだらに股を開いて。
信二さんは、なおもぺたっと口を密着させたまま、舌を中まで押し入れてきます。
甘くせつない快感とでもいいましょうか、どんどんおつゆが
あふれ出てくるのがわかります。
なのに、信二さんは全部なめてくれてる。しょっぱくないかしら。

信二さんが、両手で私の乳首をつまみました。いわゆる3点責めってやつ。
これがもうたまんないのなんのって。私は自分の腕で、両足をぐいって開いて、
信二さんが舐めやすいようにしてる。ここで初めてのアクメを迎えました。

「ダメっ。もうイッちゃうよ?」

信二さんが舐めながらも答えます。
「イク時には、息と身体の動きを止めないで、感じたままでね」

その指示が絶妙なタイミングで来るのです。言われたとおりに、
「イクイクイク、イッちゃうよ??」
と大きな声を出し、腰をグイグイ信二さんの口元にぶつけちゃったんです。
こんないい気持ちはじめて!

いつも、一度イカさせたら、男の子もほとんど同時にイッちゃうから、
ここで快感は奈落の底に一度どどーんと落ちちゃうんだけど、
なんで? 今日は落ちない。
信二さんは、そのまんま「ぺったりクンニ」を続けています。
大きくイッたその直後も、快感は落っこちることなく、
すぐに二度目の絶頂が来ちゃったのです。

信二さん、いったい何分やってくれてたんだろう。
とにかくずーーっと舐めっぱなし。舌を入れられてるだけなのに、
ほんとのセックスよりも深い快感が得られるなんて。
数回イッた後、私は思わず信二さんのパンツを脱がし、
チンチンをパクッとくわえてしまいました。
大きくて固くて口に全部は入らなかったけど、
ここまで私に快感を与えてくれた人のチンチンがいとおしくて仕方なかったのです。

信二さんは私のお尻を自分のほうに向けました。そして後ろからズブリと。
ん?何? いったい何を入れたの?すごく固くて大きくて。
「ねぇ、何? 何が入ってるの? あ?ん、ふっとーーい。気持ちいいよぉ?」
「ん? 指一本だけだよ。モモちゃんの身体は、全身が性感帯で
いきっぱなしの身体になったんだよ。ここも何度もイッちゃって、
限界まで締まってる。だから、指一本でも太く感じるんだ」

それからというもの、信二さんは人差し指を軽く出しているだけ。
私はまるで獣のように、信二さんの肉棒にしゃぶりつき、
自分のおま○こに信二さんの指を入れようと、腰を動かしていたのです。
絶頂は2分おきくらいにやってきます。イッた後も、またすぐに欲しくて、
信二さんの指を自らの身体に沈めていくのです。
止まらなくなった腰の動きに、自分で制御が利きません。

「ねぇ、モモ、どうなっちゃったの? 淫乱になっちゃったよ?。どうしよう」
半べそをかきながらも、腰の動きはやみません。

「女はみんなそうなんだよ。本当のセックスを知らない男たちは、
みんなすぐに刺激の強いところを責めてきたり、挿入したりするだろ。
それやったら、ここまでの身体にならない。時間かけてゆっくりやれば、
女はみんなここまでの身体に仕上がるんだよ」

「なるほど…」なんて納得しつつも、私の身体はまったくおさまりません。
身体中からじんわりと熱い汗が出てきて、背中を伝います。
顔はほてって、真っ赤になってる・・・。
体力も限界まで来てると思うのに、もうエンドレスエクスタシーって感じ。
きっと、薬物やる人ってこういう快感を求めているのね。
信二さんとならば、薬物なんていらないや。自己精製しちゃう(笑)。

その時、なんだかおしっこがしたくなってしまいました。
「ねえ、信二さん、おしっこしたいよ?。けど、腰が止まらないの。どうしよう」
「それ、おしっこじゃないよ。出していいんだよ」

えーどうしよう。えいっ出しちゃえ。と思った瞬間、
私のおま○こから、ビュッビュッと激しい勢いで液体が飛び出てきたのです。
「おぅ、潮吹いたね」と信二さん。「え?ほんと?初めて!」というと、
「モモちゃん、どういう男とセックスしてきたの?」なんて言われちゃった。
「そろそろ最後にするから、思い切り声出してイッてごらん。「うん」
信二さんの指の動きが、激しく深くなってきました。
「ああーーっ、イクイクゥゥ! ウウッ?イッちゃう?」
私がバタッとうつぶせになって倒れた瞬間、信二さんが
後ろから口であそこを丁寧に舐めてくれました。
私の身体が痙攣するのがわかりました。頭の中が真っ白になって、
少しの間、失神していたように思います。

「あ?、もう普通のセックスできなくなっちゃう」と私が言うと、
「今日は挿入してないんだよ。マッサージだけだよ」と信二さん。
「挿入しなくても、ほんとのセックス以上によかった」

ふと時計を見ると、な、なんと二時間の予定が、四時間もたっていたのです。
もーー自分でも信じられないっ。
実はこの夜、とても激しいオナニーをしてしまいました。
もうモモの身体はどうなっちゃうんでしょう。



セックスフレンド | 【2021-08-29(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

若い人たちと

私は今は婦人服関係のお店に勤めているのですが(39歳、独身)、実質店長のような仕事を任されています。でも、結構経営が厳しいんです。値段下げないと売れないし、下げると儲けは少なくなるし・・・。
 そんなことを考えるとストレスばっか・・・。ストレスを解消するにはセックスが一番なんだけど・・・、若い時は男が言い寄ってきたけど、おばさんになるとこっちからアプローチしないとどうにもなりません。
 ということで、うちに服などを卸してくれている会社の若い男の子にちょっかい出したりして食べたりしていました。彼女もいるようだけど、最近の女の子って結構わがままなので付き合いのも大変そうです。
 お互い、性欲の処理という感じであとくされなくセックスをしています。たまに彼の友達を紹介してくれたりします。すごいうまい子がいたり、全然下手な子もいます。どちらでもおばさんにとってみれば楽しいものでした。

 でも、1ヶ月ほど前から私のセックスライフは変わりました。
 今、バイトできている女子大生の女の子のY子はおとなしそうな顔をしているのにとてもHなの。私の若い時顔負け。
 後から知ったことだけど、その男の子ともHしたって。
 いつも超ミニで、夏はキャミで通勤です。その格好で通勤すれば「また、痴漢にあっちゃった!」というから「当然でしょ!」って言い返してやります。そういえば最近痴漢にも相手にされない私は少し嫉妬? 私ももっと大胆な格好にするかなあと思ったり。
 その子とは仕事帰りに時々食事に行くけど、話は下ネタばかり。特に、今同棲しているという彼氏(というよりもセックスフレンド)との変態セックスの話ばかりで、男がいない私はかなりうらやましく、そして、下半身がうずうずしてきます。

 1ヶ月ほど前、Y子が、「今度、私のうち(といっても彼と同棲しているマンション)で飲み会をしませんか? 彼の友達も来るから4人でどうですか?」っていうから「私みたいなおばさんでもいいの?」て聞くと「みんなHで素敵な店長に興味あるようですから」ですって。
 素敵な店長はいいけど、Hでというのは「あんたに言われたくないわ」と思いつつ、OKしました。
 ある日、仕事が終わって9時頃に行ってみると、既に彼(T君)とその友人(K君)も来て、先に飲んでいました。私たちがついてあらためて乾杯をして、最初はたわいのない話をしていました。でも、若い男性が二人もいるとどきどきします。
 すぐに、Y子が着替えてくるといって別の部屋に入っていってしまい、リビングは3人だけになってしまいました。ここで二人に襲われたらどうしようなんて考えているうちに、Y子が戻ってきました。

 Mっ気がある私は、若い男の子に食べられたい! と思っていました。でも、Y子はタンクトップにホットパンツ、よくみると、ノーブラです。男性二人もラフな格好で私のみ堅苦しい格好だったので、Y子は「私のでよければ貸してあげる」ということになり、Tシャツとショートパンツを借りました。
 Y子はすでに私のことをすごいHなおばさんという感じで紹介していたようで(当たっていますが)、すぐに山手線ゲームをすることになりました。
 負ければ服を1枚脱ぐのですが、自分で脱ぐのではなく、他の人に脱がしてもらうというルールです。でも、みんなほとんど着ていません。1回負ければ下着です。

 まず、私が負けて、T君にTシャツを脱がしてもらいました。いきなりブラです。次に、T君が負け、私がTシャツを脱がしました。若い男の子裸の上半身です!。
 次にY子が負け、K君がY子のホットパンツを脱がしました。Y子はスケスケ下着なのでおマンコの毛が丸見えです。次にまた、Y子が負け、今度はタンクトップをT君が脱がしました。もちろん、おっぱい丸見えです。若い人はうらやましい。結構遊んでいるはずなのにピチピチのピンクの乳首です。
 でも、Y子達は3Pとかをしているようで平気のようです。

 次は、T君が負け、私がジャージの下を脱がしました。今流行のボクサーパンツ。でも、かなりチンポが大きくなっています。思わず、私も脱ぎたい! と思い、次はわざと負けました。
 ショートパンツがありましたが、T君に抱かれるようにブラをはずされました。T君もK君も「おおー」と言って少したれ気味の貧弱なおっぱいを喜んでくれました。

 そのあと、K君が2回続けて負け、私がTシャツとジャージの下を脱がしました。K君は普通のトランクスです。でも、K君もかなりもっこりです。
 次は、T君が負け、私がパンツを脱がせることになりました。上から脱がせていくと、チンポがポンと出てきました。もうかなり大きくなってそそり立っていました。Y子は「何でそんなにたってんの?」と大喜び。私も心の中で大喜び。
 次は私が負け、ショートパンツを脱がされました。ご自慢の横ひもスケスケパンティーです。Y子は「店長、H?」

 次は、またT君が負けました。もちろん、脱ぐものはありませんが、1分間みんなでチンポをもてあそびました。私は筆でなでなで、Y子は30センチの定規でビシバシ、K君はデジカメで写真を撮っていました。
 次は、私が負けてしまいました。横のひもをあっという間にはずされ、全裸です。若い男性にじろじろ見られるとかなり感じてしまいます。T君いわく「なんか、スケベな体だなあ?」ほめられているのかどうかわかりませんが、うれしくなりました。
 たしかに、年齢の割には子供も生んでいませんし、スタイルの維持には注意しているので同年代の女性よりもスタイルはいいはずです。でも、Y子にはもちろんかないません。ただ、私の乳輪は大きく、乳首も黒く、また、オマンコの毛もごわごわだし、オマンコも黒いのでそう感じるのだと思います。
 まあ、何人もの男性がこの体をもてあそんだので、こんなスケベな体になったわけだから女の勲章のようなものです。この体を若いK君やT君が喜んでくれるのはうれしいかぎりです。

 そのあと、2回続けてY子が負けました。まず、パンティーを脱がされました。でも、若い体がうらやましい!!
 女の私が触ってみたくなる裸です。そして、Y子がもてあそばれる番です。
 T君がY子に「あれ、持ってこよう?」といって、バイブを2本持ってきました。実は私、初めて見ました。ピンクの小さいのはいいとして、黒い太いのがすごい!でも、1分しかないのでピンクの小さいので私がクリなどをクリクリするとY子は興奮していました。私もかなり興奮。

 次はとうとう私が負けてしまいました。すると、Y子は仕返しとばかり、なんと黒くて太いのを私のオマンコに入れようとします。
 私は「そんな太いの入らないわよ!」と言いましたが、興奮していてかなり濡れていたのでいやらしい音を立てながらすっぽりと入ってしまいました。
 でも、1分間という約束なのであっという間に終わってしまいました。「ああ?もっとしてほしい!」と思いましたが、そうは言えず、すぐゲームが始まると頭の中は空っぽなのでまた負けてしまいました。

 次はオナニーショーいうことになり、私が自分で先ほどの太いバイブを出し入れしました。もう私は我慢できず、「チンポちょうだい?」と叫んでしまいました。
 すでにビンビンのT君はすかさず入れようとしました。
 すると、Y子が「ちょっと待って」と言って手かせのようなものを持ってきて、それをひもでベッドにくくりつけました。私は大の字にされて手の自由がなくなってしまいました。
 以前、Y子と飲みに行った時に、私はMだというのを憶えていたようです。
 Y子は、なんとビデオカメラを持っています。最初からそのつもりだったようです。

 私のおまんこをアップで撮ったりするので、「やめて?、恥ずかしい!」と言いながら、Y子は「いやらしいマンコ! かなり濡れてますよ?」といわれ一層感じてしまい、腰を自分で動かしてしまいました。
 T君がオマンコの入り口のところにチンポを持ってくるので、私は腰を浮かして自ら入れようとしました。すると、T君はわざと逃げます。手が自由にならないのでどうしようもありません。
 でも、T君も入れたいようで逃げるのもすぐやめました。

 入れてしまえば、こちらのものです???
 手は動かないけど腰を使ってオマンコを締めあげると、T君も「さすが、すげえ?」と気持ちよさそうです。Y子が「私のマンコとどっちがいい?」と聞くと、T君は「どっちもいい!」。Y子は「そんなにいいの?」と少し悔しそうでした。
 私だってだてに年はとっていません。
 おばさんにかかれば若い男の子なんてイチコロです。

 私も固いチンポをいただきとっても気持ちよくて大きな声を出してしまいました。K君もパンツを脱いで私の顔のところチンポを持ってくるのでフェラチオしようとしましたが、手の自由が利かないので上半身を持ち上げることができずうまくできません。しかたなく、舌でペロペロ舐めてあげました。
 でも、腰は自由に動くので激しく動くと、もうT君は「いきそう?」と言うので、私は「中に出して!」と言いました。
 私はピルを飲んでいるので、中だしOKです。T君もK君も中出しはしたことがないそうで、「本当にいいんですか?」と言いながら、私が返事をする間もなく、ドクドクドクと出してしまいました。オマンコの中でいっぱい飛んだのがわかるほどでした。
 K君もすぐに入れてきました。そしてあっという間に中に出してしまいました。

 そのあと4人でビデオを見ました。
 昔見たことがある裏ビデオのようでした。でも、どす黒いマンコに太いチンポのピストン運動につれて、白い泡のようなもの(私の愛液?)がチンポの回りから出てくるのはかなりグロテスクです。
 でも、みんな興奮してしまい、結局次の日までほとんど乱交でした。

 さすがに若い子たちにはついていけず、最後の方は放心状態でしたが、彼らは「大丈夫?」と声をかけてながら、私のオマンコで何回もいきました。
 でも、なぜかK君が私のことを気に入り、私のマンションで同棲することになりました。年齢はなんと18歳も違います。
 といっても完全にセックスフレンドと割り切っています。
 ほとんど毎日セックスしているし、童貞の後輩を連れてきて、「教えてやって!」といって私とセックスをさせたりします。
 写真とかも撮ってインターネットとかに投稿しています。中出しをして、おまんこからたれているザーメンなどの写真が多いです。
 私は利用されているだけですが、私も毎日セックスができるので大満足です。
 また、今度、彼との変態セックスについて書きます。



セックスフレンド | 【2021-07-18(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

時給800円

ホームセンターでバイトを始めて3ヶ月。31才のセフレができた。
バツイチで4才の娘が一人いるんだと。生活のためにレジ打ちしてるんだが、時給800円で暮らしていけるのかね?
それはそうと旦那と別れてセックスには飢えているらしく、休憩時間に資材置き場の隣のトイレに呼びだして、10分間という短い時間を使って立ちバック。
俺と付き合うようになってから、コンドーム持参で出勤する奥様。声が漏れないように手で口を塞ぎ、パンティだけ脱がしてバックからピストン。
チン棒でマンコを拡げてやったら、後の仕事は膣にローター突っ込んだままさせてる。
客に言われた商品を棚に取りに行くときとか、内股でヨチヨチ歩きになってるところを見ると、(おおーちゃんと入れたままにしてるな~)と面白がりながら興奮してるよ。
次の休憩のときまたトイレに誘ってローターを取りだしてやると、ローターがヌルヌルになってゆで卵みたくなってる。
それを口にくわえさせて俺が指マンしてやると嬉しそうに絶頂に達するのだよ。
しかしこの頃はいつも二人一緒に消えるのを他のバイトに怪しまれてるので、トイレファックはそろそろ限界かも。
田舎だからラブホとか車がないと行けないんだよな~。どうしよう?



セックスフレンド | 【2021-06-29(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉貴の中に

ぼくは中2です。姉貴は高1で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。
 部活が終わって帰ってきたら、部屋で彼氏とHしてたことがなんべんもありました。ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。

 ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴のはだかが見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを出してさわっていました。
 姉貴はぼくに気付いて「ケンなん?」とのぞきました。
 ぼくは立ってるのを必死でおさえていると、姉貴は笑って「ひさしぶりにいっしょにはいろ!」と誘いました。
「彼こないん?」というと「試合やしこられへんねん」といいました。
 姉貴はめちゃ大きなオッパイで、あそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。

 ぼくがじーと見てたら、姉貴は「姉弟やしかくさんとき! うちかくしてへんやん」というので、ぼくは恥ずかしいけど見せました。
「お~、けっこうでかいやん! 彼のよりでかいんちゃう!?」と姉貴はぼくのチンコをはじいて、「なんか、そんなおっきいの見たら、したくなるやん~」というので「姉ちゃんかって胸でかいやん」というと「そやろ。彼氏にもまれてるしなー。Eカップやで」と笑って自分で胸を持ち上げてゆさぶりました。

 ぼくはたまらんくなって、壁にびゅっびゅっと飛ばしてしまいました。
 姉貴は「うわっ」とびっくりして「すっご~!! さわらんでも出るんや」と驚いてました。

 ぼくのチンコは、まだ上を向いたままで、姉貴は「ケン元気やなあ」とチンコをなでてきたので、ぼくも姉貴に抱きついて、胸をもんでやりました。あそこもさわったらヌルヌルしてました。
 夢中でさわったら、「もう、やめて~」とあばれたけど、胸に顔があたったので、乳首を吸ったら「あぁ~」といってぼくにもたれてきました。
 ぼくはいきおいで、姉貴の口を吸いました。姉貴はびっくりして見るけど、こんどは姉貴からべろちゅうしてきました。
 してるあいだ、姉貴のオッパイをもんだら、姉貴は「もう、ケンのあほー。まぢしたくなったやん」とぼくのチンコをにぎってもんで、「部屋にいこ!」と手をひっぱるので「うん!」といってぱぱっとふいて、まっぱだかで姉貴の部屋にいきました。

 そしてベッドに倒れてぎゅうぎゅう、上になったり下になったりして抱きあいました。
 もうガマンできずにゴムをつけてあそこを入れあって、はげしくHしました。初めてなのに、姉に導かれるまま、はげしく腰を動かしました。姉貴のからだは最高でした。
 姉貴はめちゃ感じてるし、ぼくも何回してもたりなくて、なんべんも姉貴の中に出しました。

 あれから姉貴とほとんど毎日やります。特に姉貴はおっぱいを揉むのはいつでもOKで、もっと大きくしたいから揉んでと突き出してきます。姉貴は家の中ではノーブラなので、後ろから前からおっぱいを揉んであげます。
 また、姉貴はおっぱいを揉んでいると、「ケン上手になったな、まぢしたくなるやん。」と言って、ぼくのものをズボンのうえから触ってきます。「もう、元気やな、ほとんど毎日してるのに・・またたってるで」と言って、そのまま姉貴としちゃいます。
 姉貴が生理のときはできないのですが、ぼくがたっているものを姉貴に見せると、フェラチオでいかせてくれます。

 そんな感じでぼくがしよーということもあるし姉貴から誘うこともあります。
 彼氏としたときは、彼氏が帰ったあと、「見せつけてごめんなー」と笑って、まっぱだかのまま、ぼくの手を取って、そのまま姉貴の部屋に導き、ベッドでぼくともしてくれたりします。
 最近では「彼氏より大きいと違うか、彼氏より上手かも」とうれしいことを言ってくれます。
 そりゃそうだ、彼氏はときどきだけど、ぼくとは毎日何回もしてますからね。
 両親がいないときは。姉貴はまっぱだかが気持ちがいいとか言って、家では服を着なくなりました。ぼくも負けずにまっぱだかで姉貴に近づき、「姉貴の裸は最高だよ。でも彼女ができるまでの代わりや!」と言うと、「そんなこというと、もうさせへんよ。」と笑いながらいいます。「うそや、ぼくは姉貴のそばに居るだけでこんなになるんや」と言って、ぼくのかたくなったものを姉貴に見せ付けます。姉貴は「毎日やってるのに、こんなにかたいやん、すごいな!」と言って、ぼくのものを握ったり、揉んだりしてくれます。そのまま、入れあっちゃいます。
 最近では、お互いの感じるところを言い合って、そこを徹底的に攻めたり、攻められたりします。
 姉貴もぼくも69が大好きで、どちらが先にいくか競い合ってたりしてます。たいていはぼくが先に発射してしまい、負けますが、2回戦目はぼくがクリトリスを舐めてあげて「あー、気持ちいい、いく!」と姉貴がぼくの上で崩れ落ちて、勝ちます。
 お互いに気持ちがいいので、やめられません。姉貴と言うより、セフレか歩くナイスバディのマンコのようで、ぼくは最高です。
 



セックスフレンド | 【2021-05-30(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉貴と・・・・セックス三昧

 ぼくは中3です。姉貴は大学1年で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。
 部活が終わって帰ってきたら、部屋で彼氏とHしてたことがなんべんもありました。ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。

 ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴のはだかが見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを出してさわっていました。
 姉貴はぼくに気付いて「ケンなん?」とのぞきました。
 ぼくは立ってるのを必死でおさえていると、姉貴は笑って「ひさしぶりにいっしょにはいろ!」と誘いました。
「彼こないん?」というと「試合やしこられへんねん」といいました。
 姉貴はめちゃ大きなオッパイで、あそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。

 ぼくがじーと見てたら、姉貴は「姉弟やしかくさんとき! うちかくしてへんやん」というので、ぼくは恥ずかしいけど見せました。
「お~、けっこうでかいやん! ちゃんと剥けてるやん!もしかして彼のよりでかいんちゃう!?」と姉貴はぼくのチンコをはじいて、「なんか、そんなおっきいの見たら、したくなるやん~」というので「姉ちゃんかって胸でかいやん」というと「そやろ。彼氏にいつももまれてるしなー。Eカップやで」と笑って自分で胸を持ち上げてゆさぶりました。

 ぼくはたまらんくなって、壁に「びゅっびゅっ」とザーメンを飛ばしてしまいました。
 姉貴は「うわっ」とびっくりして「すっご~!! さわらんでも出るんや!」と驚いてました。

 ぼくのチンコは、まだ上を向いたままで、姉貴は「ケン元気やなあ」とチンコをなでてきたので、ぼくも姉貴に抱きついて、両手で胸をもんでやりました。その後、右手であそこもさわったらヌルヌルしてました。
 夢中でアソコをさわったら、「もう、やめて~」とあばれたけど、ちょうど胸に顔があたったので、乳首を吸ったら「あぁ~」といってぼくにもたれてきました。

 ぼくはいきおいで、姉貴の口を吸いました。姉貴はびっくりして見るけど、こんどは姉貴からべろちゅうしてきました。
 してるあいだ、姉貴のオッパイをもんだら、姉貴は「もう、ケンのあほー。まぢしたくなったやん」とぼくのチンコをにぎってもんで、  「部屋にいこ!」と手をひっぱるので「うん!」といってぱぱっとふいて、二人ともまっぱだかで姉貴の部屋にいきました。

 そしてベッドに倒れてぎゅうぎゅう、上になったり下になったりして抱きあいました。
 もうガマンできずにゴムをつけてあそこを入れあって、はげしくHしました。
 姉貴はめちゃ感じてるしぼくも何回してもたりなくて、なんべんも姉貴の中に出しました。

 あれから生理のとき以外は、姉貴と毎日やります。それも一度だけじゃなくて、二回三回とやっちゃいます。
 ぼくが姉貴に「何度も求めてごめんね!」というと、姉貴は「いいよ。あたしもしたいから、ケンも上手になったしな。」
 姉貴はバックが好きみたいで、後ろからパンパンつくと、大きな声で感じます。ぼくは正常位が好きで、姉貴と唾液交換のディープキスしながら、やるのが好きです。
 ぼくが「やりたい。しよー」ということもあるし、姉貴から「する?」って誘うこともあります。
 彼氏としたときは、彼氏が帰ったあと、「見せつけてごめんなー」と笑って、まっぱだかでぼくをベッドに招いてやってくれます。
 「彼氏よりうまいかも。でも彼氏は好きやねん、ケンはセックスフレンドやね」

 



セックスフレンド | 【2021-05-29(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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