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女装子の真美

私は女装子の真美といいます。今も女装をしてネットカフェにいます。
先日、体験した事を投稿します。サイトで知り合った55歳の男性と初めてお会いしました。
既婚者でお子様もいらっしゃる方です。
私は久しぶりのデートなので、下着も新しいものに着替えてミニスカートで待ち合わせ場所に向かいました。
合うとすぐに、「真美ちゃん、すごく脚綺麗やん。ちょっと触っていいかな?」と言っていきなり太ももを触られました。
私は「Nさんはエッチやねー。ひょっとしたら大きくなってる?」と聞くと「もうカチカチやで」と私の手をおちんちんの
所に持っていきました。
私もそれを触った瞬間にクリちゃんが大きくなりました。
Nさんは「車移動する間、真美ちゃん舐めてくれるかな?」と言われたので私は「下手でもいい?」と聞きながらNさんのおちんちんを咥えました。
Nさんは河川敷に車を止めるといきなり抱きついてきて「真美ちゃんはいつもこんな格好してるん?こんなかわいいパンツはいてるんやね」と耳元でささやきながら私のうなじにキスをしてきました。
私は「クリちゃん大きくなってるから触って」と言うとNさんはローターをパンティーの中に入れて「これも気持ちいいから」と言ってスイッチを入れました。
私は「あん」とおもわず声がでてしまいました。Nさんのおちんちんをしゃぶりながらローターで攻められたわたしはすぐに
イってしまいました。Nさんも「出る~」といって私のお口に出しました。
Nさんは「今度は家族がいない時に家に遊びにおいで」と言い私にキスしました。
その後はご飯を一緒に食べに行き、その日のデートは終了しました。
来週の週末はNさんのおうちなのでまた書き込みします。



その他 | 【2021-10-14(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(5)

女装姿の従弟にフェラ

つい先日のこと、6歳年下の高校生の従弟に女装癖があるのを知った。
従弟に用事があり家を訪ねると玄関が開いてるのに返事がない、部屋で待とうと思って従弟の部屋をいきなり空けたんです。そこには高校生の女の子が・・・いやよく見るとなんと従弟が自分の姉の高校時代の制服を着て女装していたのだ。
大人しい性格で気弱なところもある従弟、「お願いだから誰にも言わないで」と泣きそうな声で言う。その姿にキュンと来てしまった、なにせ従弟は男にしては華奢な体つきなので武骨な男が女装したキモさは全くなかった、ウィックまで付けていたせいかボーイッシュな女の子さえも通り越して女の子そのものであった、不覚にも可愛いと思ってしまった。
従弟は制服を脱ごうとしたが俺が「脱がなくていい、誰にも話さないから、実を言うと俺だって女装ぐらいしたことあるよ(事実です)」と安心させた、そして「俺が女装した時は鏡を見てキモっと思った、ほら俺は小学校からずっと空手やってるから筋肉質だろ、だから女装した姿を見た時は愕然となったよ。でもお前はマジで似合ってるし可愛いからうらやましいよ」と言った。羨ましいと言うのは正直な気持ちで、俺にも女の子になってみたいと言う願望はある、でも体格のせいで女の子にはなりきれないのだ。

女装した従妹と一緒の部屋にいると女の子と一緒にいる錯覚に陥った、長い髪のウィックのせいなのか顔はどう見ても女としか思えない、胸はさすがに膨らんでないが貧乳の子だと思えば違和感もない。脚もすね毛まで処理してるのかわからなかったが黒いタイツを履いてたので、たとえすね毛がそのままだっとしてもタイツに隠れて全くわからなかった。どこから見ても今時の女子高生だ。
俺自身女性経験もなく20過ぎても童貞だ、「こんなに可愛いなら従弟でも・・・」そんな考えも頭をよぎった。でもほんの少し残ってた理性が「いくら女装して可愛くても初体験が男なんて一生後悔するぞ」とブレーキをかけてくれた。
しかしそれで性欲が収まったわけではない、俺は恥も外見もなく従弟に「頼む、黙っててやるから抜かせてくれ」と頼んだ。従弟は不安そうに「僕は犯されちゃうの?」と聞いてきたので「俺だってアナルに入れる趣味はないから安心しろ、もしかして制服とか汚しちゃうかもしれないけどちゃんとクリーニングしてやる、だからお前で抜かせろ」最後はほとんど命令口調だった。
「秘密にしてくれるなら」「当然だ俺だって従弟で抜いたなんて人に言えるわけねーだろ」

ベッドに座らせてキスした、嫌がるかなと思いきや従弟から積極的に舌まで入れてきた。「お前もしかしてその趣味あるのか」と聞いたら「本当のことを言うけど女の子になって犯されたいと言う願望がある、犯されてもいい」と衝撃的な発言をした。その一言を聞いて「どうにでもなれ」と言う気分になった。
無い胸を揉んでも仕方がないのでいきなり脚に手をやった、タイツを通して柔らかい肌の感触が伝わってきた、これが本当に男の脚なのかと思うほどだった。スカートの中に手を入れて股間を触る、なんと従弟は既に勃起していた、さっき言ったことは本当なんだと悟った。
タイツと女物のパンツを少し下げると男であることをごまかしようもないものがあった。俺はもう頭がおかしくなっていた、男の象徴を目にしてるにもかかわらず、既に俺の頭では従妹を男と理解してないのだ、これは女子高生のチンポなんだ、彼女の体から出る体液を口に出してほしい、俺は完全に壊れてた。
勃起した物をためらいもなく咥え顔を動かした、しかし従弟は一向に射精する気配がない、無理もないフェラなんて初めて(当然だ)
だから従弟だって気持ちいいはずもない、でもどうしても口に出されたかった。従弟に「お前の手でオナニーしてくれ、いきそうになったら言ってくれ」そういうと従弟は手でオナニーし始めた、そして2分ほどして「出そう」と言うので俺は再度咥えた、咥えた瞬間生温かいものが俺の口の中にドクンドクンと出た。マズイとは思ったけど嫌悪感は全くなく「女子高生の制服着てスカート履いて黒いタイツ履いた体から出た液なんだ、こんなに可愛い子の体から出た液が今俺の口に注がれてるんだ」そう思いながら飲みほした。

とりあえず長文になったので続きはまた後日にします。
多少脚色しましたが妄想ではありません、すべて事実です。



JD・JK・JC・JS | 【2021-10-14(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女装しながら・・

夏の深夜、地元の運動公園の公衆トイレで女装しながらオナニーしました。
トイレは外からの死角ある場所のうえ個室みたいな感じだったのでやりやすい場所でした。

まずは全裸になり開放感MAXでアソコもMAXでした(笑 周りは何人かランニングしてる程度なのでトイレに入ってくることは殆どないのでノビノビできます。
個室から抜け少し外の様子を伺うときはもうドキドキでした(笑

そしてついに女装へ(首下からですが)・・ 野外での女装は初めてだったので不安と興奮がまじってなんともいえない状態でした。いよいよ着替えが終わりまた個室から出て、ちょうど鏡があったのですがもうアソコがギンギンでパンツからもの凄いはみ出てました// 自分の姿を見ながらアナルを犯される妄想したりあとは痴女の人に襲われてる妄想したり・・どうしようもない変態です><自分自身女の子に間違えられたことがあるので変な想像しながらオナニーしてました。

そしてもう出そうになってる時に、人の気配が・・ すぐに個室に隠れ心臓バクバクの状態でその人が出ていくのを待ってました。でももし個室から出てその人に犯されたらって思うとゾクゾクしちゃいました、そしてそのまま出して終わりました、いつもよりイッパイ出て気持ちよかったです(^-^ゞ

帰りはノーパンで帰りました(笑
以上、変態でキモいオナニーでした



アナル・SM・アブノーマル | 【2021-10-13(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女装

数年前のことなんですが、そのころ僕の同級生に女っぽいかわいい男子がいたんです。僕はホモではなかったんですが、その男子とは仲がよくなり、いつも一緒に遊んでいました。そんなある日のこと、僕の家で彼と遊んでいたのですが、なぜか妹の制服に興味を示し始めたんです。そこで僕は着てみる?と聞いてみました。そしたら彼は、上着を脱いでその制服を着始めました。
冗談のつもりで言ったので驚きましたが、制服を着終えるともう殆ど女子と変わりないくらいかわいく、僕は興奮してしまいました。
そしてホモっ気のある彼も興奮して僕に、ちょっと抱き合ってみようか?
と聞いてきました。僕は驚いて断ろうとしましたが、それよりはやく彼が抱きついてきました。その時僕のアレも彼のペニスも勃起していました。
もう僕の理性は吹き飛び、彼にディープキスをすると、彼の方から舌を入れてきました。そこで僕は彼を押し倒し、ペニスを揉みながらアナルをさわりました。彼は感じているようで、あぁんと声をもらしました。
僕らは裸になり、69の体位でペニスを舐めあいました。
僕らはいってしまいました。でもまだ僕らのペニスは硬いままでした。
そこで僕は、彼のアナルに指を入れ出し入れしました。
彼はすごく感じているようで、ペニスから液がどろどろ出てきました。
そして僕は自分のペニスを彼のアナルにあてがうといっきに体重を掛け差し込みました。彼はすごく感じていました。
僕もすごく気持ちよくて、奥に奥にとペニスを入れていきました。
30秒くらい動かしていると、いきそうになったので、奥に差込み大量の精液を出しました。
彼もいっていました。
それ以来、僕らは時間あればいつもセックスをしていました。
それは僕らが別々の高校に進学するまで続きました。



近親相姦 | 【2021-10-13(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女先輩と童貞社員

僕は23歳のサラリーマン。4ヶ月前に正社員として採用され、今では社内の雰囲気にもなれ、仕事を覚えてきたこともあり、毎日に少し余裕ができてきました。僕の仕事はいわゆるルート営業で、マニュアル通りそつなく仕事をこなしていれば問題はなく、“これなら続けられる”と自信も持ち始めていました。

研修期間も満了し、いよいよ一人前という矢先、新たな辞令が言い渡されました。それは、同じ営業部でベテランの松下さんが本社へ異動となるというもので、今松下さんが担当している顧客が営業所内の担当へ割り振られるということでした。僕も例外ではなく、新たに1社担当が増えることになりました。

異動する松下 加奈さんは41歳でいわゆるキャリアウーマン。営業所ではリーダー的存在で、僕の研修担当も基礎は松下さんが担当してくれました。仕事が増えるプレシャーも嫌でしたが、それ以上に松下さんが居なくなる事がショックでした。というのも、人見知りな僕に積極的に話しかけてくれたり、困ったときにいつも助けてくれたのが松下さんだったからです。

松下さんは見た目通りの40代の女性で、中肉中背。バツ一の子持ち(小学校の女の子)らしく、母親と3人暮らしをしていると言っていました。性格は勝気で、上司にもひかない部下想いなところなどから、営業部内ではカリスマ的な存在で、本部への異動は当然といえば当然でした。前から異動の話があったようですが、本社勤務は通勤がきつくなることなどを人事に言っていたそうです。

この人事異動の発表があった日の夕方、同じ営業の仲間と休憩しているところ、僕は松下さんに呼ばれました。

『橋本君、今週の金曜日の午後、空けてもらえる?』
『は、はい・・・』
『引継ぎする会社の担当者を紹介するから、予定しておいてね』

早くも松下さんは、その日の内に担当している会社の引継ぎ予定を全部たててしまったようでした。仕事の速さと強引さはさすがでした。ハイとしか言えない雰囲気があるのです。

そして、引継ぎ当日の金曜日、僕は松下さんと2人で電車で埼玉県へ行きました。こんなきれいな人と2人で並んで歩いているとなんか勝ち組的な優越感に浸れました。引継ぎは、先方が松下さんでなくなることを残念がられた他は滞りなく終了し、16時には訪問先をでることができました。

『よかった。これでOKだね。』
『ありがとうございました。』
『うん。がんばんなきゃだね。』
『はい。』
『えーーっと、今何時なん?』
『4時過ぎですね』
『半端だなぁ・・・・』


帰社するには半端な時間で、松下さんの住まいは埼玉なのでこのまま直帰したいのだろうと察しました。僕も練馬なのでここで帰れれば最高です。結果、願い通りになりました。

『とりあせず、あと1時間位時間つぶしてから会社に電話しよう。とりあえず報告と連絡事項聞いて問題なければこのまま直帰。そのほうがいいよね?』
『はい!』

結局、近くのガストに2時間位居て、後、会社へ電話後の6時には自由の身になれました。

すると、松下さんからこの後の予定を聞かれ、特にないというと、飲みに行こうと誘われました。

松下さんと飲みに行くのは今までも何度かありましたが、2人キリははじめてです。
研修が終わったおめでとう会と言ってもおごってくれるというのです。

松下さんは超お酒が強くて有名でしたので、僕は付き合えないですよといったのですが、がんばりなさいと軽く返されました。
結局、飲み始め2時間位で僕は潰されました。

松下さんに解放されながら、タクシーで僕のアパートまで送ってくれました。僕の足取りを見て部屋までつれてくれました。
僕の部屋を見渡し、おんなっけが全くないことを笑ってました。

ハッキリ言って、僕は見た目ほど酔っ払ってませんでした。酒を飲むとすぐ顔が赤くなるのですが、学生時代にも何度も飲まされてきたので、ある程度は飲めるようになってました。わざとフリをしたんです。

飲んでるときの会話と雰囲気で松下さんも寂しいんだということや、僕を気に入ってくれてることがわかったから甘えてみたんです。男の部屋に2人きり。緊張しているようでした。

『若い男を酔わしてどうするつもりですか』と冗談っぽいく言ってみました。
『ほんとに弱いんだから、だらしないなぁ』と笑いながら言いました。

僕は勢いにまかせて松下さんに抱きつきました。

『おい-。どうしたの?平気-?』
『異動しちゃったら寂しいです。僕ほんとに松下さんが居たからここまでやれたんで・・・』
『ありがと。でも橋本君ならやれるよ。大丈夫』

そう言って、抱きしめ返してくれました。

僕は胸元に埋めていた顔を上げ、松下さんの顔に向けました。

『ほんとに酔っちゃたの?』
『はい。』

このとき、僕の股間ははちきれんばかりの状態でした。ズボン越しに松下さんにも伝わっていたはずです。
その証拠に、僕の勃起したオチンチンが脈打ちズキンズキンと動いた後、
松下さんが唾をゴクンと飲んだのを聞きました。
でもどうしていいのかわからない40代の女性がそこにいました。

続く



社内恋愛・上司部下 | 【2021-10-13(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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